「RPGオタクを名乗るのに最低限プレイすべきRPG」スレ <2ch>
2008 / 08 / 31 ( Sun ) RPGオタクを名乗るのに最低限プレイすべきRPG[ゴルゴ31]
オタクの定義も年代で結構意識もプレイ層も変わってくるから一概には〜。 個人的に今のオンライン全盛の時代に、 原点とは言え古いシステムの旧作のやり直すのも今更感が。 例えばファンタジーの原点である小説の指輪物語も読むことで ただ昔の歴史の総ざらいが必要かというとどうでしょう。 強度なオタクを目指す場合は基礎知識として読んだ方が良いと思うけれど。 あえて言うならファミコン時代のドラクエ1・2・3をやってふっかつのじゅもんの諸行無常さと ファミコンのwiz1・2・3とスーファミの5あたりはやってほしいかも。 |
リズム天国ゴールドをプレイ中 <良作>
2008 / 08 / 14 ( Thu ) 「リズム天国ゴールド」をプレイ中。
実は先日から気になっていたゲーム。 ゲームシリーズ自体はゲームボーイ版時代から知ってはいたのですが、 なんとなく安っぽいイメージがあったので食わず嫌いな感覚でいました。 ゴールドが発売され、告知ムービーが店頭で流れているのを見て 値段も少し安めだしプレイするのも良いかなと思いプレイしたのですが、 これは思う以上に面白いです。 ゲーム自身は単純なテンポに合わせてタッチしていくだけですが、 それがなぜか面白い。 しかも微妙に狂うのが、なんともむずがゆくて、くやしくて、面白い。 自分のリズムがずれてると思うとなんだかくやしいんですよね。 でもパーフェクトどころかハイレベルクリアもなかなか思うようにままならない、。 広告としては、あまり「ゼルダ」や「マリオ」のように大々的な ものではなくこじんまりとしたイメージがあるのですが、 じわじわと面白いゲームだと思います。 今作で初めてやったんですが、つんく♂プロデュースという事も初めて知った。 こんな事までやっているのか。 多才だなぁ。 そしてそういう事を前面に出さない広告展開もなかなか好感が持てる。 安易な考えだと既に知名度がある芸能人と引っ掛けて 売り出すのは常套手段ではあるんですが、 売り場の畑が違う場合明らかにマイナスに作用し易いと思うんですよ。 でもそれを行なわないというのが、もしかしたらという不安もあれば 迷いも出やすい。 そういう意味では潔いなと思います。 ※関連記事として前作の「リズム天国」での記事ですがリンクして置きます。 http://www.1101.com/nintendo/rythm_heaven/01.html http://www.1101.com/nintendo/rythm_heaven/index.html http://www.1101.com/nintendo/rythm_heaven2/02.html 失礼ながら、ちょっとした合間にする簡単な片手間ゲームという 印象を持っていたのですが、やってみて払拭されました。 一度店頭か何かで体験して欲しい。 【関連】 リズム天国ゴールド(公式) http://www.nintendo.co.jp/ds/ylzj/index.html |
PS3「北京オリンピック 2008」がファミ通レヴューで散々な点数 <14>
2008 / 08 / 10 ( Sun ) ここ[さざなみ壊変]
最高のオリンピックゲームは「ハイパーオリンピック」でいいと思う。 半分冗談・半分本気。 当方、当時プレイはファミコンじゃなくゲーセンでプレイしたのですが スタート時のファンファーレと同時に表示される ネームエントリーの演出がもうかっこよかった。 1選手として名前を記して戦えという演出がもう少年ハートをわしづかみって感じでした。 (あの頃のコナミはかっこよかった!) で、たまたま検索したら DSでハイパーオリンピックシリーズの新作が出るというじゃないですか。 http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080626mog00m200017000c.html http://www.konami.jp/products/hypersports_ds/ 分かってない! コナミは分かってない! もう3頭身とか2頭身とかコミカルキャラとはもういいですから。 |
「タツノコVS.カプコン」にゴールドライタンも登場 <無敵のロボに>
2008 / 07 / 27 ( Sun ) ここ[楽画喜堂]
ゴールドライタンの必殺技「ゴールドクラッシュ」は 生身にやったらさすがにグロいだろうなぁと思わず想像。 それにしてもタツノコキャラがカプコン格闘に参戦するとは思わなかった。 良い予想外。 公式サイトもすでに作られてました。 http://www.capcom.co.jp/tatsucap/ |
バキュラ265破壊伝説 <処理能力>
2008 / 06 / 19 ( Thu ) ここ[さざなみ壊変]
あのゲームの神様「遠藤雅伸」さんの公式ブログがあったとは! お題?で「【ゼビウス】バキュラは256発当てると破壊できる?」という 有名エピソードに付いて御大自ら回答していた。 当時その都市伝説は生で聞いた事があり、 壊れるのでは?という理由として 「256発攻撃したことにより処理能力が追いつかなく なって、結果壊れる」という噂があったことを聞いた。 その時点で解明された答えを聞いて、 壊れないとは知っているけれど、 可能性や理論で「壊れない可能性も無い」という 余地が残っているのは、すごく面白く思える会話でした。 余地、 これは結構重要なポイントで、 「ムダかもしれないけれどやってみる価値はある」という 行動と期待感がすごく楽しいのです。 今の世の中のように、すべてある程度解析されていて、 情報もほぼ正確で・・・という事柄は 合理的では有るのだけれど、 試してみるという行動力が完全に無くなって しまうのです。 なぜなら100%合っている答えを覆そうとは、そうそう思わないから。 そういう意味では摩訶不思議な都市伝説とかも 若干の存在していて欲しい理由となります。 本当はどうなんだろうという疑問が行動力を生む。 「真実は試した者だけが分かるご褒美」という事柄が 在っても悪い話では無いですよ。 |








