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今読んでいる本
2005 / 06 / 18 ( Sat )
20050618211506
今読んでいる本は「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」です。
これがまた軽妙で面白い。
今日買ってもう2章目です。

漫画でも本でもそうだがおもしろいものはすらすら読める。

いろんな本があるがなぜ面白さに差がでるのか?

共通するのは、
ややこしくない事と
難しそうなのは
専門用語だけで
実は文章は読みやすい事。

なんだか当たり前な
コメントだが重要ですね。



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googleさんのお墨付き <もしかして検索>
2005 / 06 / 18 ( Sat )
たまたま「名古屋のメイドカフェって
どれくらいあるの?」と
検索しようとして、
間違えて「名古屋」「明度」と打ち込んだら、

googleのもしかして検索で
「名古屋・メイド」と出てきました。
メイドの話題は世の中的に
もう一般化してるんです(w

googleさんのお墨付き。


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一億円ほどで買ってしまえ <考え方で安いかも>
2005 / 06 / 18 ( Sat )
ここ

件のヴィエンナーレOTAKU展で
処分に「困って」いるそうです。

文中引用

>>「OTAKU展の展示物を引き取ってくれる施設が見つからない」
>>(略)
>>森川氏の希望はこれを文化遺産として丸ごと
>>永久保存することであり、売却処分ではないわけです。

単品ごとの引き取り手はあってもすべてを
受け止めることは難しいでしょう。

オタクものというのは美術館でも
難色を示すと思います。
だから土地が安いような施設に配置とか
それ系統が一番無難と思います。

例えば過疎が進んで町に目玉が無いとか
そういうところならぴったりかも。

タイトルに一億と書きましたが
払うのではなくても
保存を確約するなら譲渡や移動手続きを
用意してくれるとか話も出ないことは無いと思います。

どうですか、例えば××町長さん。
「某空港にあやかった名前をいきなり命名」
問題で大変なんじゃないですか。
確かにこれをやれば町民から
総スカンを食らうことは必須でしょう。
ただしそれでもめげずにやって町内の目玉になれば
過疎が進むとか町に目玉が無いとか
それを払拭する大きな足がかりになると思いますよ。
嫌よ嫌よといっていても潤ってしまうと
結構それに慣れてしまうのが人間というものです。


と打ってみるテスト。
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今度は岐阜にメイドバー <そしてラブドール>
2005 / 06 / 18 ( Sat )
こちらから
ここ
名古屋に怪しげなメイドカフェができるという話から
数日経過しましたがあの店は結局どうなったのでしょう?

ところで
今度は岐阜にメイド系(メイドバー)店舗ができるそうです。

さらに!
ラブドールスタジオまで名古屋進出。

秋葉系とかメイド系店舗とかは秋葉が一番活気に
湧いていると思っていましたが、中部もなかなか
捨てたものじゃないですね(w

元同僚さんやその友人さんとメイド系の何かやりたいとか
そんな話を冗談まじりにいってましたが、
今のうちに尻馬に乗ってみるのも。
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バンダイ、プラスチック削減を活動始める <ガンプラ>
2005 / 06 / 18 ( Sat )
ここ

環境的配慮にバンダイ・・・というか
ガンプラがかかわってくるとは。
結構もっと他の企業の方が
考えるべきなのではないかと思いますが、

ランナー(※)が細くなるだけだとどれだけの削減に
つながるかは微妙ですが、部品までとなると
強度的にどうかなと思います。

人体の骨が強固なのは
骨自身が中空的な作りで、
さらに家の梁のような
物がみっしり詰まっているから
力を分散するからだそうです。

ただプラモのランナーに対して
それを行うのは難しいかもしれませんが、
肉厚パーツに限っては軽量化にもつながるかも。

結構ガンプラも技術進化は行われていますので、
全般的に無駄な肉厚はもうすでに
見かけないようです。

※ランナー
枠、部品を形成するときに流し込む道筋


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漫画と映画化 <世の中的にはNANA>
2005 / 06 / 18 ( Sat )
最近は漫画が結構映画の原作となって
公開されるのをよく目にします。
映画化に当たってコミカライズというのは
結構今まである手法でもあるのですが、
近年程にいろんなジャンルの漫画が
映画化されるのもちょっと珍しい。

(漫画といわず大衆的な読み物とかまで
エリアを広げると「電車男」もそれにあたる気がします。
映画化のスピードはダントツに速かったです)

漫画で映画化というと一般の方は「NANA」
思い出すのかもしれませんが、

当方はどちらかというと「逆境ナイン」
「クロマティ高校」でした。
(NANAをまだ読んでませんし)
島本先生など「新・吼えろペン」で映画撮影編まで
連載してますし、新装版で全六巻が
ようやく全巻発売されたところです。
力の入れようが感じられます。

実は先日元同僚さんとその友人さんのところに
お邪魔したのですが、その中の話でそういう話が
出たのですよ。

(結構うろ覚えですが)
その方「何か漫画で映画化になるよね」
私「ああ島本和彦の逆境ナインとか」
その方「えー面白いかなぁ?」
私「んー、面白いんじゃないです?」
その方「島本和彦の漫画は実写より漫画のほうが面白い」

それは言ってはおしまいです。
(漫画ってあくまでデフォルメですから。
誇張したほうが面白いに決まってます。)


あと「地獄甲子園」の話も出ました。
読んでないので映画共々見ておきたいです。
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「ハヤテのごとく」&「たんぽ」単行本 <どちらも2巻>
2005 / 06 / 18 ( Sat )
書店にいったら売ってました。
「ハヤテ」は扱いが大きいです。
ポスター並みのポップとか設置してましたし。

ただ畑先生いわく「もともと部数を刷ってない」との
事でしたので、
それも寂しい限りです。
(カバー裏おまけ漫画参照)
http://blog.livedoor.jp/geek/archives/25495374.html

さて、そんな「ハヤテのごとく」の賑わいの
裏に隠れているのか知りませんが
「たんぽ」も発売されました。

近年無い馬鹿エッチ漫画なので
非常に読んでいて楽しいです。
最近は結構面白い漫画が目白押しだったような
気がします。

仮面のメイドガイとか。



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