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まつもと泉、活動開始! <脳脊髄液減少症>
2005 / 09 / 05 ( Mon )
ここ[最後通牒・半分版]

80年代すごく流行ったのが懐かしい。
ジャンプであれだけ人気を博した漫画家が
急に活動の場から消えたのは
正直ジャンプの労働酷使の後遺症だと
思っていましたが、病気だったとは知りませんでした。

「まつもと泉」公式ページ


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メイデンinアイアンメイデン <縮む>
2005 / 09 / 05 ( Mon )
ここ[海外ボツ!NEWS]
海外にて、
強姦を強行使用とする輩に
鉄槌を喰らわせるアイテムが(w

なんと女性の内部に棘付きの
避妊具のような物を仕込んで、
無理に及ぼうとした自身に
凶悪なダメージを食らわすという代物。(w

色んな意味で笑い事では無い(※)ケースなのに
笑わずにいられない。

写真が置いてある海外yahooNewsのページ



発明者は強姦を憎む女性発明家の
ソネット・エーラーズさん(57)。
57歳って・・・いや年齢は
関係ないのかもしれませんけど。

ちなみに本物の拷問器具である鉄の処女(アイアンメイデン)は
こんな感じです。(前回のワンフェスのディーラー展示模型から)
iron.jpg


※笑い事では無い
1.女性の強姦被害
2.男性へのダメージ
まあ男性は自業自得ですけど。
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収納ボックスで立てちゃった建物 <ケロロ軍曹>
2005 / 09 / 05 ( Mon )
ここ[エルエル]

・・・ちょうど最近見たアニメ「ケロロ軍曹」に
同じようなシーンが。
(あっちはカラーボックスでしたが)


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救急車をタクシー代わりに <続いて報道特集>
2005 / 09 / 05 ( Mon )
前に書いた番組「報道特集」のコーナーで
もう一つ気になる事柄が。

タクシー代わり・・・というのは
番組のタイトルそのままを筆記しただけだが、
老人が救急車を緊急事態でもないのに利用して、
診察しにいくそうな。

救急車で運ばれた方が診察も早いらしい。

途中から見たのなんとも言えないが、
個人的には救急車を使うという事は
結構大事(おおごと)な事体な気がするし、
そこまで自分の体が悪くない状況で、
そんな物を呼んでしまうというのも気が引ける。
あと、他所で「本当に」非常事態が起こってしまうと
そちらの方が手薄になってしまうため、
悔いても悔やみきれない
・・・とまでは言わないけれど、
けれどやっぱり気が引ける。

なんだかんだ言いつつも、
「人様に迷惑かからないように」と
いう事を考えたり、色んな人が
使用するものについては「協調性」という事が
必要で、「昔の」老人はそういう事が
しっかり身に付いていたと思うけど、
今の老人は徐々にそういう事を
考えなくなりつつある「世代」が
老人層に移行しつつあるのではと思う。
(この事だけでの決め付けは危険だが)

これは「老人が」どうというより考え方とか
「世代が」とか「人間性が」とかの考えがしっくり来る。
人の事を考えるような考えがあるのならば
最初からやらないと思う。

人の事は色々考えがあるけれど
「便利だからいいじゃん」というような
考えが根底にあるからやれてしまうのではと思う。

まあ集めた数人のサンプルピックアップが
総意というには早計ですけどね。
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交通安全協会の不可解なお金 <報道特集>
2005 / 09 / 05 ( Mon )
昨日、TBSの「報道特集」観ていたら
「交通安全協会の不可解なお金」について特集していた。
これには以前から気になっていたので
視聴してみる事に。

運転免許を取得した人で数年経過したら、
必ず一度は免許の更新を誰しも行うはず。

金色帯になってから最長5年有効としても、
それになる前の期限は青色帯3年として、
誰しもが3年以内には免許更新のため
最寄の免許試験場や警察署に行くはず。

そのときに不思議だったのは
なぜか「"安全協会費"という物をよければ払ってください」
あまり聞き覚えの無い名前だ。

私「それってなんですか?」
と聞いたところ
相手「交通安全などに使用するお金で、
よろしければ払ってもらっているものです」
(ここの文言は一字一句正確では無いですがそういう意味でした)

・・・なるほど、意味は分かりました。
・・・で、それってなぜ私が払ったりする物なんですか?

そんなやり取りを行って、
結局払ったような気もするが、
払わなかった気も(どっちなんだ)。

ちなみに金額は500円。
痛い金額では無いものの、
微妙な値段だ。

私も数回は免許の更新は行っているので、
こういうやり取りは数回行っているはず。
(その割には1回前辺りの支払い希望時の
事しか覚えていませんが。
もっとも免許の更新とかする時は、
それの事で頭が一杯になるため、
覚えてないのも当然かも)

とまあ、そんなやり取りを
他の方もしていると思うのだが、

不思議じゃないですか?
そんな名目だけしっかりしていて、
意図がしっかりわからないお金。
しかも本来の目的とは全く関係ない所で。
徴収を要求される(選択権がある任意とは言え)

しかも払わなくてもいいよというのがどうも歯切れが悪い。

とは言え、年に一回程度なので
そんなに気にしているほど普段の生活は暇じゃない。

とまあそんな疑問があった事すら忘れてしまい
日々を過ごしているのですが、
昨日の放送を見ていたところ、

方便的には「交通安全協会」と言う所の
交通安全活動(交通安全に関する宣伝など。
子供の教育もかねてか、路上で安全運転を
促す呼びかけしたりする物を見た事が無いでしょうか?)に
使用するための経費などが目的だそうですが、
実態は職員の飲み食いなどの雑費などにあてがわれるそうな。

・・・これはひどい。
しかも公然と行われているというのがさらに酷い。

「払わなくてもいいんだけれど、ねぇ・・・」と
語尾を濁すようなやり方がなんと言うか陰湿です。
「確かに払わなくても良い」という
選択肢はあるけれど、気になって払っちゃう人も
いるわけですし。

日本の国民は義務教育によって
文盲者は若い世代に行くに連れて
ほぼ0に近いし、読み書き計算はできる。
高校卒業する段になって
大半の高校卒間近の人間は
免許の講習に行く。
年間何万人いるんでしょう。
それから数%としてもなかなか割の良い
収入にはなるわけですし。
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