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テレビを見てたら堀江社長 <ライブドアオート>
2005 / 12 / 27 ( Tue )
テレビを見ていたらCMで堀江社長が出ていた。
♪回転回転回転回転ライブドアオート
・・・という歌を歌いながら
店のドアから回転しつつ出てくるというもの。

社長も大変だよな、と思いました。
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http://www.jacnet.co.jp/shop_info/area/1070.html
http://release.japan.zdnet.com/abstract.html?release_id=5660

それにしても
中古車売買にも事業を拡大していくとは
知りませんでした。手広すぎ。


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斬鉄剣シリーズ再び <探偵ファイル>
2005 / 12 / 27 ( Tue )
ここ[探偵ファイル]

サイトを覗いてみたら
「斬鉄剣シリーズ(※)」が復活していた。
早速中を見る。

刀対人型!

相変わらず素晴らしい内容っぷりです。

「ホーリーランド(市内組手)」も良いですが
この「刀を振り回す」と言う、
どこもなかなか追従できない事を
実現するサイトって素晴らしい。

追伸
できれば「刃牙」ネタもやって欲しい所です。


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超神ネイガー <ご当地ヒーローin秋田>
2005 / 12 / 27 ( Tue )
ここ

某有名サイトを見ていたら
こんなご当地ヒーローが!。

何気にデザインがカッコいいと
思ってしまったのですが。
昔のこの手のヒーローは
なんと言うのか手作り感が非常にあふれる物が
多かったのに凄くきちんと作られているのもすごいですね。
何がしかの戦隊物として放映しても
通用するぐらい。
逆にどんな内容なのか見たい。

週刊少年マガジンに連載されていた
「チェンジング・ナウ」見たいなノリだったら
凄く興味をそそられるところです。


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フィギュアスケート特集をよく目にします <「トリノ」という光>
2005 / 12 / 27 ( Tue )
テレビを見ていると出てくる
話題は「偽装物件」「脱線事故」
「フィギュアスケート」を良く特集が組まれています。

「偽装物件」「脱線事故」などはかなり注目度は高いのですが
その反面暗い話題が多いとか明るいニュースにしたい
と言う構成的無いともあってか各局大きく取り上げているのは
「フィギュアスケート」です。

「トリノでオリンピックでおめでとう」な
応援企画を組み、明るい話題を各社提供してますけど
正直な所その話題に水を差すようですが
浅田真央の話題を
なるべく取り上げない事も各社共通なのでしょうか?

一応日本側の連盟が正式に打診して
認められなかったと言う話ですが、
ただ一部の報道では
日本の特別参加するための働きかけ方は
かなり弱い物らしく、アメリカなどでは
もっと大々的に運動すると言う
内容が取り上げられていました。
これが事実なら「働きかけ方が
全然弱かっただけで出場を
勝ち取れていたと言う」事になります。

ですがこの数日各局とか見比べていましたが
「過ぎてしまった事だから」と
全く取り上げずにトリノ特集で押し通そうと言う
構成で一杯です。

薄ら笑いを浮かべるように
「めでたい席に事を荒立てみんなの空気を害するな」
と言う感触を感じたのは私だけでしょうか?

確かに選考が決まって「さあ応援しよう」と
いうムードの中に冷や水をかけるのは場違いかもしれませんが、
だからと言って今のこの時言わなかったら
それこそ各社「取り上げる」とかいう気すら
さらさら無いのではないでしょうか?


正直私は凄いフィギュアスケートに詳しいわけでもないですが
素人目から見ても、彼女が若いと言う「話題性」で
取り上げるのではなく、
選考大会で2位と言う「実力者」と解ります。
それを大会に出ないからと言って全く触れないと言う報道姿勢は
バラエティー番組には「報道」と言う単語を語って欲しくない。
それこそ「無理かもしれないけど」と言う姿勢でも
少しずつ取り上げていって欲しい。

もう一度書きますが、
彼女は世界で張り合えるだけの実力者なんですよ?

トリノでメダルを勝ち取りたいと言う意志があるならば
協会運動の足りなさから来る「蒸し返し」を恥じるのではなく
実力者を送り出したいと言う信念から
ぎりぎりまで働きかけて欲しいです。


一時期の持ち上げ(15歳でとか愛らしいとか云々)から
うって変わって腫れ物でも触るような
見てみぬ振りはどうかと思います。


こういったニュースは以前でも有りました。
一番記憶に残っているのは「2つのテコンドー協会の
存在から出場が出来なくなりかけた」と言うもの。
しかもそれが互いの協会が仲が悪いと言う事情からくるもの。

日本のこういった「~~連盟」とか「~~協会」と
言うのは登録選手に対して偉そうな態度を
振るうだけの存在なのでしょうか?


トリノ出場で選ばれた人も
「実力者」ではあると思うのですが、
選考点数の面からいっても2位を外すのは
普通に考えてもおかしいと思います。

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ちょこちょこ買い物に <漫画>
2005 / 12 / 27 ( Tue )
ふらりと買い物に行きました。
書店によって漫画とか。
他にも実は目当ての品があったのですが
文庫本とかは小規模な書店では品揃えが
在庫の関係からも少なめなので
売っていなかった。
大きな書店に立ち寄るか通販でも利用しようかなと思う。

探していた本は宮部みゆきの「ICO」
ちょうどゲームのプレイも終わったので
ちょっと前に話の種にもなっていた
ゲームのノベライズがどんなものかと気になったので。

「ICO」話はまた他で書くとして
「アフタヌーン」と「ガンダムA」など購入してきた。

「ガンダムA」はやはり
安彦良和の「ジ・オリジン」が面白い。
大まかなストーリーは解っているものの
それでも読ませる作りをしているのが
作家としての技量なんだなと思う。
今更取り立てて筆記する程も無いぐらいの技量。

そんな「ジ・オリジン」ですが、
この所の連載数回はアニメ化されていない部分の
今までだとバックストーリー的な部分の
内容に着手されている。
幼年期の「シャア・セイラ編」だけでも
凄いなと思っていたのにあれよあれよと言う間に
ジオンと連邦の各初期型モビルスーツの
初戦闘までストーリーが進んでいる。

個人的には
連載スタート時は正直アニメ化されているものを
漫画に描き直すだけで膨大な時間と労力で
寄り道をするとは思えなかったボリュームと思い
そんな事はほぼ無いと思っていたが、
あえてそれに着手してそして凄く面白いと言うのが凄い。
一読者から見て「年齢的にもキツイから
必要以上の作業はやらないだろう」と
非常に失礼な事を思っていたのが恥ずかしいぐらいです。

こうなったら最後まで描ききって欲しいです。

今回の話ではテム・レイがRX78の初期計画を
ようやく持ち出しました。
テム・レイはアニメでは数えるほどしか
出ていないのに、その数回ですら「技術者振り」というか
マッド技術者振りが凄かったのですが、
ジ・オリジン作中でもその突っ走り方が凄い。
逆にアムロのとぼけっぷりが実に親子でも対照的。
アムロと言えば「ニュータイプ的反応」とか
「脱走までする感情豊か過ぎな主人公」と
言うイメージが高いですが、
そういえば第1話の最初ではそんな感じでした。
そういうシーンの前後比較から考えれば
彼も戦争の被害的な存在なんだなと思えますね。


今月のアフタヌーン
表紙だけ大合作と言う事ですが
普通の年末恒例系の表紙と
大差が無いような気が・・・。
「爆音列島」がロケットに乗っているとか
色々趣向はありますけど。
そして「ヴィンランドサーガ」お引越し第1話。
こちらも主人公幼年編。
面白かったです。

まあ引越しと言う事は掲載誌が無くなるとか
言う理由以外ではあまり聞かない理由なので
これからちょこちょこネタとして
取り上げられる事実なのかもしれませんが
作品の面白さでしか返答できない以上は
それを続けて欲しいです。
今でも難しいなら他の連載作品よろしく
各号連載と言う形式でも十分なのではないかなと思います。

気になるの作品は一杯ありますが
とりあえず「げんしけん」。
数話前から続いているラブコメ編。
個人的には淡々とオタクライフを
過ごす若者の群像劇みたく
描いていて欲しい気もしますが
こちらもこちらでどういう結末に
するのか気になる所です。
(オタクライフに付いては
一通りは描いてしまったための
人物に焦点を絞った方向に
しているのかもしれないですが。)
次号クライマックス。


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