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「えいご漬け」を買ってきてしまった。 <そして体験版>
2006 / 01 / 30 ( Mon )
えいご漬けを買ってきてしまった。
あのCMを見ていたらもうやってみたくてやってみたくて。
非常に心理を突かれる良いCMですね。
とりあえずこれからプレイしていきます。

ところで、
買ったときに見かけたゲーム体験台で
「アイシールド21」のDS版をやってみた。
キャラゲーとは思えないほど結構面白い。
タッチペンでにはまった。

思わず真剣にペンで擦ったり、
飛んでくる球を取ったりと
熱が入ってしまった。
人前だという言うのに。
キャラゲーという事で敬遠しがちの人は
店頭においてある体験版をプレイするのをお薦めします。

黙々と必至にプレイするいい大人の足元に
買い物する子供がこちらの顔を覗いて来ます。
ハッと我に帰る瞬間。

アイシールド21 MAX DEVILPOWER!(AA)

関連:PS2版「アイシールド21 ~アメフトやろうぜ!Ya-!Ha-!~」


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コンビニで見かけてちょっと買い物 <「懐かし」を髣髴>
2006 / 01 / 30 ( Mon )
20060130151501

コンビニに言ったらジャンプの
表紙&巻頭カラーが銀魂でした。
改めて思うが「本当」ですか?

これがある特定個人をおもいっきり騙そうと言う
世界規模ドッキリだとしたらすごい物です。

糖尿病持ちで死んだいわしのような目を持つ主人公の
漫画ですからありえないと言い切れません。
そもそも、この世界がマトリックスのような(略)



コンビニの飲み物コーナーに行ったら
復刻版ドリンクというものを見かけました。
パッケージや装丁を昔風にして売り出す飲み物ですが、
コーヒー牛乳がビン入りのビニール掛け風に
売られているというのがちょっとツボに入りました。

上のビニールは最近良くある
パッケージビニールなので
ちょっと興醒めな気もしますが、
本体がビンなのでまあ合格点です。

昔の人には懐かしく、
若い人には新しく。

本物のこういうビンコーヒー牛乳を飲みたいなら
銭湯にでも行くしかないのかも。

ラムネもできればビンでたらいに
水を流して冷やして欲しい今日この頃。
(夏場にこれをやったら絶対アピール度高いですって)
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練馬大根ブラザース3話目 <ノリは毎回同じ>
2006 / 01 / 30 ( Mon )
ビデオで「練馬大根ブラザース」を見ていたのですが、
なんと言うのかノリが毎回一緒ですね。

一緒なのはいいですが同じすぎる。
ばかばかしいのは結構好きなのですが、
さすがにノリがほとんど一緒というのも。
「水○黄門」じゃないんですから。

「定番」と「ベタ」と「王道」は
結構似ている部分も多いのですが、
言葉じゃ説明し難いが結構違う。

食傷気味にならないうちにちょこちょこ
変化を加えて欲しい気もします。

それにしても人によってかなり好みが
分かれるアニメだと思う。


唯一の救いというか見所は
松崎茂の演技力というか声量。
本職の歌手だけあるなと思います。

「練馬大根ブラザース」公式サイト
監督「ワタナベシンイチ」HP
制作会社「スタジオ雲雀」
※現在オリジナルアニメが見る事が出来ます。
女の子が結構可愛かった。


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機動戦士ガンダム19+18話目 <ファーストですよ>
2006 / 01 / 30 ( Mon )
19話目 「ランバ・ラル特攻!」

ラルとハモンの会話で
ラル「あの少年が欲しいのか」
ハモン「そうね」
という大人の会話でスタート。

・そして、とっ捕まるフラウさん。
「どんどんあたしから離れて行っちゃうのねアムロ」。
幼馴染フラグが立ったと思ったのに・・・と言う感じでしょうか。
コロニーに引っ越してきたレイさん一家に
年頃の男の子がいた。
これは期待せずに居られない。
・・・と思っていたら1年戦争とか
突入したりしてしまうという波乱な青春を迎えてしまう。
ホワイトベースにはセイラさんとかマチルダさんとか
他の女性に目を向けられてばっかり・・・となかなか苦労しつつ
Zではハヤトと結婚し良いお母さんになるという安定を見せます。

フラウ・ボゥは良い娘さんですよ。

ちょうど今月のガンダムAを見ていたら、
カイがアムロの入った学校の先輩だったと言う設定が。
オリジン専用の設定なのか、公式設定なのか?
TVではそこまで描かれていない。

・今回の話の中でミライさんの行動がなんとなく
はっきりした決断力で勇ましい。

・ダメージを喰らって妙に男らしいカットのカイ。
普段へらへらしている分印象的。

・そしてアムロ独房入り
「お前の力で勝ったんじゃない、モビルスーツの性能だと言う事をな」
「僕が1番ガンダムを上手く使えるんだ」

負け惜しみだったり図星だったり。


次回ラルさんゲリラ戦。
第20話「死闘!ホワイトベース」




追記
18話の感想を書いたまま
アップするのを忘れてた。
アップ順は前後するけれどここに追記。

18話「灼熱のアッザムリーダー」

アムロ脱走が前回脱走しそのあらすじから始まる。

敵の戦場で変形するのは
敵に打ってくれというものだから
現実にはありえないのですが
日本ロボットアニメの慣例というか・・・。

・なかなか手厳しいコメントを「曲げない」セイラさん。
自分も独房に入っていましたしね。

・「アムロ兄ちゃんってVSOPだったんだぜ」
最重要人物の事を思っていったのですが
それじゃ酒ですよ。
正しくはVIP

そんな事を言うカツは微笑ましいですが
7年後生意気盛りになるとは誰が想像したか


・そして思わずみんなの話を
そのまんまはっきり言ってしまう
うそをつけない女「フラウ」
セイラさんと対照的です。

覗こうとしてアムロに止められるフラウ
そんなにうかつじゃないと反論しますが
その後ランバラルの兵に後をつけられるうかつな女フラウ。


・戦闘シーンで
その瞬間画面端を狭く切って高さを演出。
こういう画面を思いっきり塗りつぶすような演出も
結構珍しいですね。


・初めてガンダムのOSが喋る。
パイロットの危険に対しての警告音声。
ガンダムにはこんなアナウンス機能もあったんですね。


・アッザムリーダーが成功した物の。
マ・クベの虚栄心からなる行動決断の緩慢さで
詰めを逃している。
逆にキシリアの的確な指摘。
良いパイロットになりそう。


・そしてカン違い。
採掘基地の一つでしかなかったというオチ
前線の兵士

そして上の観想、「ランバ・ラル特攻」に続く。


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燃料電池特集をやってました <エネルギー形態>
2006 / 01 / 30 ( Mon )
先日テレビを見ていたら
特集で「燃料電池」を取り上げてました。

ガソリン等の代換燃料として、
携帯のような充電池機器の代換として。
まあ大きさやコストはまだ一般企業が
着手していない分割高なのかもしれませんが、
パワー効率は遜色ないという内容。

燃料を燃やしても水しか出ないという
エコさもなかなか素晴らしい。

石油に頼りっきりのエネルギー供給事情の分散かも
推し進める理由としてもいいと思います。


ただ個人的に「燃料電池」もいいですが、
それ以上に災害時における対策の一つとして
1番身近な物だと「携帯の充電が自動でできる
(時計の自動巻き)」といった
危機対策の視点でも開発などを進めて欲しいと思います。


もう何年も前の話になりますが
中部地方で東海豪雨という地下鉄まで浸水したりする
被害が起こりました。

家に帰れないという事で
会社の人が泊めてくれるという話になったのですが、
その人のエリアが一番酷かったという
漫画のオチのような展開。

雨水が氾濫した道路を歩いて通って移動した事があります。
水深も1m程はあり、股下まで水が
増量したという目に合いました。
店を見てもシャッターが閉まっているいるどころか、
店の商品が店の中で水に浮いているという
光景を目の当たりにしました。

持っていた携帯の電池はすぐに切れました。
しかも充電用のアダプターも持ち歩いてもいないですし。
簡易用充電セットを打っている所すらないのです。

これを読んで分かる方もいると思いますが、
本当に災害に遭えば補給しやすいとかそんな自体ではないんです。
燃料電池だとコンビニで買えるから
充電池よりも優れているという理屈も流れていましたが、
そんな事は持ち前の商品の利点を押し出すための
深みの無いうわべだけのコメントでしかないのです。

燃料電池なら売っていますと言う問題ではない以上
こちらを考えた方が良いと思うのですが。

企業は正直そんな災害など「起こらない」「儲からない」
「想定の範囲外」「非常時の特例」・・・という姿勢ですから
これから開発もされないのかもしれませんが、
エコという視点はよく考えられ商品商業化になりつつありますが、
災害対策という視点では災害グッズは売られていますが、
それ以上の視点での受け入れられ方はほとんどありません。

エコの次はサバイブがキーワードになるのかもしれません。
もっともそれが社会的キーワードになったときには
大被害が出たためという現実後なのかもしれませんけど。

携帯業界を例にして言うと、
多機能や、軽量は色んな企業も視野に入れていますが、
(最近ようやく増えつつある)シンプル性や、
若干重くても利便的な選択肢があるという方向性こそ
本当に豊かな生活なのではと思います。

多少重くても「自動充電機能付き」とか欲しがる人も
いると思うのですが。


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最近ざっくり買った漫画 <いろいろ>
2006 / 01 / 30 ( Mon )
最近ざっくり買った漫画を一通り。

銀と金3・4
これほど金に密着した漫画だとは思っても見なかった。
アカギや天が博打の理屈を積み重ねた物なら
これは金と言う魔物の魔力を前面に押し出した漫画。
この漫画を見ていると金が怖えぇ。


ヘルプマン
以前本誌でちょこちょこ読んで気になっていたのを一気読み。
きっかけになる漫画。
結構演出過剰という点もあるとは思うのですが、
それはそれとして身近に年老いた家族がいると
結構笑うに笑えないのがこの手の高齢化問題です。
漫画の主人公のように解決は出来ないとしても
老人の意識とかその視点を見るという意味では
かなり新鮮な面白さがありました。

「老人と性」問題は目を背けたくなるほど。
一方的な見方だと「醜悪に感じてしまう嫌悪感が
先行してしまう」というのがかなりの意見になると思う。
それは果たして偏見ではなかったのか、とも考えてしまう。

自分が年老いた時「まだ現役」と思っていても、
周りの事を気遣って言い出せないとか
そんな現実に直面するのだろうか。



ユート
改めて読むと面白かった。
結果として打ち切りと言う事で残念でしたが。
最終話のダイジェストを見ると
伏線が一杯考えていたのにという無念さがひしひしと伝わる。
ユートが色々新しく活動するようになってから
成長する面白さが描かれていく、
「ばねがグッと縮んで大きくジャンプする」という感じの展開で
動き始めたら一気に視界が開けて面白くなる・・・
という展開を狙っていたのだと思ったのですが、
そこまで持ちこたえられなかったのが残念です。


バタフライ
こんな解釈の漫画も面白いです。

もっけ
なごみ系もののけ漫画
絵柄のほんわかさが全面の魅力として押し出ていますが
中身もしっかりした
今の日常にもののけと
何事も無いと思っているいきなり断崖にいる

風雲児たち
ギャグ入り歴史漫画。
それにしても「大砲萌え」って(w。
寄生獣のキャッチコピーが
「人類エンターティメント」だったら
こちらは「大歴史ギャグエンターティメント」。



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