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「やっぱりおとこの人ってフローラを選ぶんですね・・」と言うスレ <2ch>
2006 / 02 / 03 ( Fri )
ここ[ゴルゴ31]
普通に考えてもビアンカなんですが。
※2プレイ目でフローラルートの確認して、
そのまま何の変哲もなく進む事にすこしへこんだ。

逆にフローラを最初に
選んだ人の意見を聞きたい。
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「闘牌伝説アカギ」がGBAで登場 <カルチャーブレーン>
2006 / 02 / 03 ( Fri )
ここ[最後通牒半分版]

原作と言うよりアニメの方のゲーム化。
開発がカルチャーブレーンというのに驚きました。
カルチャーブレーン製のソフトを思い出してみましたが
「飛龍の拳」ぐらいしか思い出せませんし。

出来映えはどうだろうか。


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あさりよしとお「HAL」、立ち読み可能 <ギャグ>
2006 / 02 / 03 ( Fri )
ここ[最後通牒半分版]

あさりよしとおの作品といえば今連載している
「るくるく」といったギャグも多いのですが、
「まんがサイエンス」もあれば
「夏のロケット」という少年がロケットを作ると
いう話のものまで多種多様。
個人的にはじめて読んだあさり作品が
「まんがサイエンス」だったので
「HAL」のサブタイトルの「はいぱぁ・あかでみっく・らぼ」という
タイトルにちょっと興味を抱いたのですが、
すごいギャグ漫画でした。
読む側が科学ネタを知っていて初めて面白いという漫画。
面白いのですが、すごい悪乗りのあさり節が炸裂して
面白いのか面白くないのだかが混乱してしまった記憶が。


もう買えないと思っていたら
新装版が出ていたんですね。
しらなかった。
HAL新装版(AA)


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「範馬刃牙」が闘う先 <最強生物>
2006 / 02 / 03 ( Fri )
久しぶりにチャンピオンを読んでいたら
刃牙が昆虫と闘う事になりました。
人間の大きさまである体重100kgの蟷螂。
実際に存在するのではなく
劇中で刃牙がリアルシャドー用に
想像してしまった対戦相手です。

もはや人類じゃありません。
(と思ったら夜叉猿とかアナコンダが居ましたね)

もはや現存する生物じゃ有りません。


確かに勇次郎は「地上最強の生物」では有りますが
そんなSFチックというかスターシップトルーパーズのような
巨大な昆虫を仮対戦相手として想像してしまうというのは
人類の戦いの範疇といえるのでしょうか?

まあでも昆虫人間と戦うというアイデアなら
古くは仮面ライダーから、
最近でも「ベルセルク」で人間でも
昆虫タイプ使徒を倒せるよと実証してまでされているので、
比較的ポピュラーな対戦相手なのかもしれません(え?。

刃牙はこのまま「バトル漫画」から
「SFバトル漫画」に移行してしまいそうな勢いです。
そのうち宇宙から「カーズ(ジョジョ)っぽい生命体」が降ってきた
とか言い出しそうで今後も目を離せません。


今週のチャンピオンの新連載で
米原先生の作品がスタートしました。
最近読んでいなかったので知らないのですが
「南風ブンブン」はもう終わって
しまっていたのようなので驚きました。

手塚治虫の「鉄の旋律」が
原作だそうなので、
何気に期待してます。

原作は超能力風味の怪奇ホラーという感じの作品で、
主人公が腕を切断された復讐に
超能力で動く義手が関係してくるという設定。
自分の意志では制御しきれない義手が
勝手に動くという設定が実に静かに恐い部分であり、
アクションは控えめな作品でした。

それを米原先生のアクションを追加して
リスペクトな作品を作られるようなんですが、
馬鹿でかいブレードがでてくる何てのは
原作の方にもありえない内容だったので
どんな風に作品が進んでいくのか
気になって仕方がありません。

一瞬「バロン・バトル・ゴング(※)」かと思いました。
※大味なアクション。

果たしてもとの原作との接点が
「義手」でしたという展開にならないかと
いう所も気になります。

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えいご漬けをやってます <発音とかリスニング>
2006 / 02 / 03 ( Fri )
「えいご漬け」をやっています。

書き取りとかリスニングを続けていますが
ちょっと辛い問題が出てきて先に進むのが難しい。
(英語の実力はそんなに無いから当然だが)


例えば
「I met Ben at the hotel yesterday.」
私は昨日、そのホテルでベンに会った。

上の例文を聞いたら
「Ben at the」がどうも聞き取りにくい。

日本語的に「Ben」「at」「the」と
一つ一つをはっきり言うのではなく
「ベネッ・・・」という感じに
早く言われて単語がわからない。
まあヒント機能はあるのだがなるべく使いたくない。

他にも

「Do you have a vivion of your future」
(あなたは自分の将来のヴィジョンを持っていますか?)
という例文で
日本語式に1単語ずつはっきりと「Vision」「of」「your」と
言うなら聞き取れない事も無いのだが

例題の音声では「ドゥユゥハァヴァ ヴィジョオブュォー フューチャ?」と
いう感じに聴こえるため、単語がわからない。
上の例文だと前半の「Do you have」と「future」しか聞き取れない。

「ちょtw、中盤なんて言ってんの?」と
思って繰り返し聞いても、ヴィジョオブュォーヴィジョオブュォーとしか聞こえず、
かすか過ぎてわからない。
この場合覚えるメインの単語が「vision」なので
その前後関係から単語を想像するも接続させる単語が
ピンとこなかったりする事がある。

(そういやそんな事も英語の授業でやっていたなとかすかに記憶。)

英語は日本語ほどはっきりと喋る言語ではないように感じる。
早口すぎて聞き取りにくいとか言う問題ではなく。

そう考えるとベーブスペクターは
英語を話せてすごいなと思います(w。
そんな冗談はさておき、日本語が
ぺらぺらと言うだけでなく駄洒落を関連付けて使いこなせるというのは
それだけ幅の広い知識が必要なわけで、
そういう意味ではデーブはすごく能力の高い人だと思うんですよ
うまい駄洒落を言うのは結構むずかしい

まあそれを調子付かれて話されてても
ちょっとと胸焼けもしますけど

まあこればっかりは難易度を下げようが無い。

実践のレベルがそういうレベルである以上。
そこに到達できない能力は使えない。
仕方が無いが文章聞き取りが苦労しそう。



このゲームも「DSトレーニング」シリーズよろしく、
能力検定のチェックができる。
一応「英語力検定」でFからDにはなったが、
この手のチェックは無理矢理成績を
とってもあまり意味はない。
もうちょっと実力が付いてからの方が無難。


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DS「アイシールド21」をプレイ。 <こすりにはまる>
2006 / 02 / 03 ( Fri )
体験版の出来栄えが良かったので
DS版「アイシールド21」を購入して
早速プレイしています。

感想:すごく面白いです。

キャラクターゲームの場合ゲームのシステムが
かなり悪いケースも多いのですが、
DSのタッチパネルの特性を活かした遊び方が
実に考えられてて面白い。

パネルを擦って相手とのパワー勝負。
跳んでくるポイントをタッチして
相手選手をすり抜けたり、飛んでくるボールをキャッチしたり、
多様なアクションが適度にゲームを緊張を保たせつつ
スピーディーに進んでいく。

このゲームは単純ながらも
適度な難しさが楽しい。
飛んでくるボールをキャッチしたりするのが
スピードが早くて取り損ねたり、
敵のすり抜けるポイントが急に動いてミスしたりと
以外にミスプレイも多発したりする。

だがそこが面白さでも有って、
上手くキャッチした時の快感や、
敵の戦略を読んで当たった時の快感、
それらが実に楽しい。
アメフトのルールがわからなくても
アメフト面白さを体験できる
ゲームだと思います。
(実際このゲームはそんなに
アメフトルールを知らなくても十分他のしめます。)

それに付け加えて原作の個性的なキャラが
実にゲームの起伏を大きくさせ、
単純ながらも奥深さをだし、
ゲームを面白くさせています。

相手チームとのパワー勝負でタッチパネルを
ひたすらすばやく擦っているのですが、
非常にむきになるほど試合にのめり込んでしまう。
腱鞘炎になるんじゃないかと
いうぐらいに必至に擦っています。

ゲームの楽しみ方として大きく分けて
「シナリオモード」と「試合モード」がありますが、
一番楽しいのは「試合モード」です。
シナリオを進める事で試合モードに使えるキャラが増えたりして
独自のチームエディットなども出来ますが、

一番の特筆する所は試合モードの完成度だと思います。
極論すると「相手の取る作戦を読めれば勝ち」。
じゃんけんで相手が何を出してくるか。
そこにキャラの存在で奥深さがさらに増す。
タッチパネルの操作が焦っていると
上手くいかなかったりする。
これはのめり込むように楽しい。

多分対戦プレイになると
お互いがさらに燃える面白さだと思います。

アイシールド21 MAX DEVILPOWER!(AA)


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