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あの御方が来襲 <見敵必殺>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
P1030148.jpg

アマゾンさん経由であの御方が家に来ました。
さっそく戦い振りを拝見しようと思います。

犬の餌にされないように物影でこっそりと。

追記:
観終えました。
「オーディオコメンタリ」
(別音声収録のスタッフの裏話というか雑談)まできっちりと。

原作に忠実とかそういう部分の嬉しさもありますが
面白かった。
若本アンデルセンがかっこよかった。
しびれます。

中田アーカードが!
榊原インテグラが!
清川ウォルター!
折笠府警が!

最後の飛田少佐(普通に「人の名前」のようだ)とか
EDラストの少女アーカードが!

とかくカッコいい。


制作スタッフのオーディオコメンタリは・・・
まあぐだぐだで話が進んでいますが、
結構面白かったですよ。
話の最初の3分間は全く作品に触れていないとか、
オーディオコメンタリ最後の
「こんなオーディオでいいの?」という会話とか。

通常版(AA)には「レリーフ」とか「オーディオコメンタリ」は
付いてませんけど近く通常版が発送開始に。


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落語アニメの主題化が発売 <歌丸>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
ここ

1話だけ見たのですが、
まさか歌丸師匠が本人役
声優をするとは思いませんでした。

と同時に、この作品
>>落語芸術協会75周年記念企画として
>>落語と女子高生とアニメという異色のコラボ
と言う事だった事におどろいた。
結構大掛かりな話だったの?

サイトを見ると小遊三師匠もでていたそうで、
そのうち木久蔵師匠
もでてくるのでしょうか。


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DSでおさわり探偵が活躍するゲーム <JARO>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
こことかここ[本能主義]

最初に謝っておきますが
紹介文から如何わしい事や
ギャルゲー展開を想像してしまいました。
心だけは思春期なので勘弁してください。

>>ジャンル:おさわりアドベンチャー
任天堂側から指摘が
無かったのか気になるところです。


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ガンダムのクイズゲームの公式サイトオープン <問戦士>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
ここ[本能主義]

多分生き延びられません。
対人戦だったら瞬殺です。

この状況を例えるに
「指先ひとつでダウン」とか
ちょっとうまいかなと思いました。

初心者ハンデでガンダムで出撃しても
ゲリラ戦で機体に爆弾を付けられそうです。
(そういうゲームではない)

サイトはまだ中身がほとんど無いので
なんとも言えませんが4択式で全国ランキングというシステムから
QMAとか思い出します。
キャラクターを選べる機能とかあるとしたら、
リュウさんがジオン一般兵よりも選ばれ
無さそうな気がしてかわいそうに思います。


一応写真が「ファーストガンダム」なので
ファースト問題は出ると思うのですが、
全シリーズから出る場合は「ファースト限定」とか
「平成ガンダム限定」とかそんな出題選択もして
欲しい今日この頃。


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PSPでチュンソフトのゲームが発売 <セガ・チュンソフトプロジェクト>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
ここ[最後通牒・半分版]

PSPでチュンソフトのゲームがいよいよ発売されます。
「かまいたちの夜2~特別編」
「街~特別編」

「街」は特にお薦めなのでやった事
無い人はプレイをお薦めします。

「街」の特典として秘蔵シナリオが追加されるという事ですが、
追加シナリオが「サギ山編」と「パトリック・ダンディ編」です。
サギ山役が「窪塚洋介」なのですが、良く収録された物だと思います。

小生驚愕。


「かまいたちの夜2」の特典は「ちょっとHなかまいたちの夜2」
(以下紹介文引用)
>>プレミアプレゼントとして人気を博したサウンド
>>ドラマCD「ちょっとHなかまいたちの夜」の
>>完全新作として、「ちょっとHなかまいたち
>>の夜2」をUMD内に収録。

PSPと言うと持ち運べると言う携帯性も重要ですが
それを持ち運べという事でしょうか。

小生(略)。

それにしても「ちょっとHシナリオ」の紹介写真で
あの写真は無いと思います。
おもわず噴きました。

かまいたちの夜2 特別篇(AA)
街 ~運命の交差点~ 特別篇(AA)

ゲームとしてはすごくいいソフトなのでお薦めですが、
残念ながらPSPは持っていませんので
購入しないと思います。
偶然にも昨日RSFさんの所のSEGA FantasyⅥ
見た直後なのでなおさらです。

買わない代わりにせめて懸賞でPSPとDSがあったら、
DSの第二希望でPSPを選ぼうと思います。

iPodがあれば話は変わってきますが。




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WFパンフが発売され始めたそうです。 <オフィシャルグッズは?>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
ここ[アキバBlog]

今冬のワンフェスのパンフが売り出されたようです。
買う場合は地元には売っていませんので
名古屋まで行って買う事になると思います。

オフィシャルグッズが毎回の楽しみで、
毎回良い出来栄えのものが出てくるため
そんな事のために車に同乗させて貰ったり
夜行列車で移動したりと良くやるなと情熱は尽きません。
今回はどんな物が出るんでしょう。
検索しててもでてこないので気になります。


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続・「小生物語」を読み返している <漫画喫茶>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
「小生物語」を読んでいます。
本自身が2年以上前の発行で
さらに書いたネタはもっと前。

「小生物語」の元となるHP更新は
自宅のパソコンからも行なっていたが、
移動する時は漫画喫茶から日記の書き込みをしていたそうだ。
(今は見当たりません)

漫画喫茶と言うと使用はすごく便利なのですが、
不特定多数の人が利用したりオークションやったり
住み着いたりとなかなか大変な場所なので、
PCにスキマーを仕掛けられて乙一IDを
調べられる可能性も出るわけです。

そうすると乙一先生に成り代わって
日記書いたり「小生感激」とか打ち込めるわけで
そうなると乙一ファンの人が乙一ファンによる
乙一ファンの文章を書いたり、
ひいては「一億層乙一」となる可能性もあるわけです。

どこも各所も乙一先生が乱発したり乱獲されて
編集の人も大変だろうなと思います。


そんな乙一先生が活躍している作品を感謝も込めて
読もうかなと思ったのですが、
乙一先生の作品は大半がホラーとかそんな系統が多い。
残念ながら当方ホラーは苦手。
実に残念です。


※スキマー:データを不正に読み取る事ができる機械。
個人的にバイトをしていた事があったのだが、
「セキュリティー対策はバッチしです」と言う
店側のコメントと裏腹に、IDとかのデータ削除とか
店側ではあまり行なわれていない。
さすが大人の世界。

自分で個人情報消した所で
そんな機械を仕込まれているか分からないので
漫画喫茶でID使用をするサイトの利用は危ないと思う。


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「小生物語」を読み返している <乙一>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
「小生物語」を読み返したりしている。

P1030143.jpg


部屋の散乱が激しいため本を整頓していたら
何冊か本が出てきた。
読んだ本をそのままにしておくとなんなので
志水邦明の姉が常務をしている「ブックオフ」にでも
叩き売ればいくらかの足しになったり他の人に
読む機会を合えたりとなんと素晴らしい
社会貢献になる気もしないでもないが貧乏性なのでやめておく。

この小生日記、作者は乙一先生である。
この本は乙一先生が日常の妄想も踏まえたり
踏まえなかったりしつつ
「小生感激」
とかそんなフレーズで進んでいくエッセイみたいな物です。

この本に影響されてこのBlogも当初「小生」とか
「当方」とか書いていたものの、なんだか上手く文体を
組み立てられなかったので何も言わずにやったり
やらなかったりしています。
飽きっぽい年頃だから仕方がない事です。

影響されたまま「当方感激」とか「小生微塵切り」とか
書きつづければもうちょっとマシな物を書けた
かもしれないのですが、それはそれとして。


そんな日常を過ごしつつ、
普段の会話で冗談めいた事の一つも喋るのですが、
そのネタは自分にとって自分の一番の面白いツボであるため、
人に喋る前に思いついたネタのそのおかしさで
自分で笑ってしまう事が多い。
結果「喋っている途中で笑い出して分からん」という意見を頂いた。

もっともだ。

そんなわけで普通に伝えれるように
堪えながら喋るようにしている。

が、
普通に喋れる事は自分にとっては2番目ぐらいに面白い事なので
真剣に面白いとは思えず少しポイントを外したボールのような物だ。
そんな球で勝利投手になったときインタビューで
「ものすごい力投でしたね」なんて言われても
「はぁ」としか言い様が無い。


世の中の小説家はすごいと思いました。


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縦置き型マウス <真ん中demoマウス>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
ここ
WBSで縦置きマウスの話が放送っていた。

触ってみないとなんともいえないがこれは結構良さそう。

うちのへっぽこノート(PC)は
交通機関で移動中でもない限り、
トラックパッドを使わずマウスを繋いでいる。

トラックパッドだとどうも操作がしづらい。
普通のマウスを使うと大きくて邪魔なので
適当に投げ売りされてた小型のマウスを使用している。
コード巻き取りもできるのでかなり重宝している。
なるべく場所を取りたくない場合に
ノートを使えると結構便利だ。

結構狭い場所で使うため小型のマウスでも
結構マウスの移動場所の確保ができない時もある。
油断しているとマウスを落としてしまう。


普通のマウスよりは小さいし
手首軽減にも繋がると言うのがなお良い。

まだ作り立てで品が出回っていないらしく
店頭で使い心地を試すにもいかないが
省スペースとか考えないと
いけない場合にちょっと試してみたい。

ちょうどテレビで宣伝したのをきっかけに
特別価格らしい。
実際に触ってみてからと言う考えも
あるのでちょっと迷う。


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中食産業が結構賑わっているとか <外で買い、家で食う>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
WBSとか見ていると、
この所「中食産業」の話が何回か
取り上げられているのが気になった。
中食と書いて「なかしょく」と読む。

中食というのは「外で買って、家で食う」という
弁当・惣菜分野の事だそうな。
なんとなくデパ地下惣菜とかを思い出すが、
材料宅配系とかもその範疇らしい。

以前は「食べるのはコンビニ弁当でもいいや」と思っていたのだが、
どうも食べる物や体調を考えているとそんな物ばっかり食っていたら、
本当に体調も壊してしまったので結構馬鹿にできない。

以来、チェーン店特有のコンビニ弁当はもうなんだか
食欲が湧かないので買う事は無かったが、
コンビニ店でその店舗が独自にから揚げ揚げたり
おにぎり作ったりしていたのでそちらは買うようになった。
作り立てで暖かったり、素材が海苔とかご飯とかなので
変な保存料も入れられないと考えると
そんなに悪くない選択肢だと思う。

以前はそんな惣菜もなんだかなと思っていたのだが、
いざコンビニ弁当ばかりだと嫌になってくる。
(家で食べれるご飯っていいなぁ)

そう考えると少年時代あたりは
やれハンバーガーだとかそういった物が
やれ美味しそうだったり、やれカッコ良さげに
見えたもので、家の食事を軽視していたが
今考えると非常に罰当たりで
食い物にかっこいいとか無いもんだ。
(反抗期でもあったし)

そんな経緯から食い物屋を捜し歩くのだが、
惣菜のグラム売りのお弁当屋さんと言うのもあって
そこを一度利用したがメニューの中身や
カロリー表示からきっちりしていたので結構悪くなかった。
「結構悪くない」というのは、利用するのに
片道15分ぐらい歩かないと買いに行けないし、
値段も好きな物を選んでいると1000円ほどしたからだ。
(ご飯と惣菜が2~3品程の料金)
何気にふらふら出歩くのが趣味なので、歩くのは
まあいいけれど、毎日の食事で1000円は痛い。
女性もターゲットにしているみたいで
店内も小奇麗で良さそうな店だったが。

これで近辺で安価な宅配サービスも始めていれば
結構反響も高かったのではと思う。
(集配の数がこなせるか鍵)


弁当といえば、
昔勤めていた会社でいきなりふらりとどこかのじいさんが現われ
「近くで弁当を始めたんですけど」と訪問してきた人が居た。
(途中経過は諸事情により割愛)

まあ飯はじいさん達が作っているらしく、
決して派手ではないけれど悪くない内容で
量も多ければ(普通のコンビニ弁当の1.5倍)500円以下という
大手では真似できない内容なので(多分孫の小遣い稼ぎと予想)
これはいいと頼むのだが、会社は
「そんなじいさんがうろつくのはちょっと嫌」と
「問題になりそう」とそんな意見も出たので不可となった。

個人的に不便に思ったのは
そのじいさんは携帯を持っていないらしく
注文も9時前厳守で過ぎると配達に行くため
移動中の連絡が取れないという事で
気づいた時には注文できない事もあった。

これで携帯持っていて昼一時間前とかでも予約可とか
前もって頼む形だったらすごく重宝したのだが。


個人的にはこんな感じで
いろいろ食べる事には苦労したりしている。

世間的な話だと健康志向で材料的な物に
注目度が集められているが、
もっと先には高齢化社会の話も色濃くなってくる。

これから高齢化社会とかそんな話を聞く以上
買い物とかの「移動」に対して難しい人まで視野に入れると
宅配とか食品産業はより
大きく伸びていく事は明らかだと思う。
ベネッセの関連会社まで
そんな事をやっていたとはおどろいたけど。

対老人、そのサービス業の協力とかと言った観点でも
食品サービスも大きく変化するのかも。
例えば材料の宅配サービスを
食品にまで進めるなんてのは誰もが考えそうなサービスだが
工場で作ると言う規模になれば宅配の保存期間で
保存料が入ってという元の木阿弥。

産業的にはどうなっていくんでしょうね?
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機動戦士ガンダム20話目 <ファーストですよ>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
第20話「死闘!ホワイト・ベース」

○アムロ、リュウに殴られる。
有名なセリフでブライトさんぐらいにしか
殴られてないような気がしてましたが、
リュウにも殴られていたんですね。

○ランバ・ラルの運命が確定。
「鉱山の存在を知られるわけにはいかない」
マ・クベの謀略によって
ランバ・ラルの運命が決定してしまう。
多分ドムがあれば(しかも3機)ホワイトベースは
沈んでいたと思うのですが、
「たら・れば」は言っても仕方が無い。

○殴らなきゃわからんのだろう、お前達は
配置転換願いも出さずに移動。
それに付いては不問なんでしょうか。
(まあ原因はアムロの存在が根本ですけどね)

○何気に独房で準備するアムロ。
シャドーして体をほぐす。
直感でもう来るとわかっている所が
後のニュータイプの片鱗という表現かも。

○セイラさんガンダムで出撃
何気にアムロに次いでガンダムに乗り込む事が多い。
他にも乗れる人が居そうな気がするんだが。

○ラルさんセイラさんと邂逅
ジンバ・ラルの息子ランバ・ラルですよ。
こういうシチュエーションが
話に重厚感が出て良い感じ。

○リュウが負傷し運ばれるシーン。
次回への引きもかねてますね。
次回リュウ最後の見せ場。
アニメで克明に人の死を表現した作品って
ガンダム以前はどんな物があるのだろうか。
あまり分からない。
人の死はあるのだが、メインキャラなどは
傷ついても死なない事が多かった気がする。
特に味方サイド。


次回、21話「激闘は憎しみ深く」


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「ヘルプマン」とか読んだりしながら <いろいろ>
2006 / 02 / 09 ( Thu )
漫画「ヘルプマン」を読んでます。
話の内容は介護のヘルプの人のお話。

漫画の表現としてはちょっと過度な部分があると感じつつも、
結構それでも気になる部分は多い。

「ボケを持ったら辛い」とか
「そんな家族を持つと辛いな」とか
「いかにも不幸な事を並べ立ててエンターティメント的だ」とか
実に「色々」だ。

ただそうならないと考えるとなる
可能性は否定できる物ではない。

ボケた人間には言葉も何も通用しない事もあるので
介護者が参ってしまって介護疲れやニュースに出るような
虐待、心中やらというのは正直笑い話にならない。
人を一人きっちり世話をしようとすると
かなりの労力だ。
飯はもちろん、シモの世話。
そんな日常生活の介護だけではなく
いきなり夜中に走り回るなんて事が起きたりしたら
心身ともに疲れてしまう。
(ボケの度合いにも寄るが)

介護疲れで道連れの焼身自殺、虐待そんなニュースが
大きなニュースの裏で少しづつ流れる。
ニュースを見ている一方向だけだと
「か弱い老人になんて事」をと思う人も居ると思うが、
介護者が張り詰めるような状況をすごしていけば
それは追い詰められているのと一緒だと思う。


そこら辺がこの漫画で描かれている
過度な表現と思える部分であり、
そうでありつつも実際にある出来事でもある。
そこら辺が状況により様々なので、
当事者になってみないと判断のしようが無い。
「もっと酷かった」のか「思うより軽度だった」とか。


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家の家族はまだボケていないけれど
まあ年齢的に先にそういう状況に直面すると思う。
考えたくも無いが目をそらしつづけるわけにもいかない。
そのときが来「たら」の話でも良いのかもしれないが。


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こんな高年齢社会とかボケと言う話が
大きく取り上げられつつあるのは比較的近年だ。
「昔の人も悩んだのか」とか
「昔はボケる人が居なかったのか?」というと
ただ単にその前の死亡率がかなり高いだけで、
ボケと判断される前に死ぬのが大半だと思う。

医学の向上で肉体(ハード)の生存維持は出来ても
脳(ソフト)の対策があまり無い。
ボケとは近代病・・・というか近代になったから
こそ注目されるようになった症状だと思う。


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近年「脳がよくなる」とか
「知的トレーニング」とか
もっぱら流行っている。
ボケ防止に役立つと言う文言がかかれているが、
その部分で根本的な考えが抜けていると思う。

そんな物があってもボケ予備軍の
当の本人にやる気が無ければ触りもしない。

「ボケ」が来る。
それが「いつ」と言う事かは分からないが
「明日」では無いと思いつつも
そんな事は分かるわけが無い。

そのままだといつかボケてしまう。
ボケは「いつか」必ずくる物、
だが抵抗はできると思う。

口で言っても聴きはしない。
じゃあ殴ってでもやらせるのか。
そんな事は意味がない。


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本を買ったのは結構前の話だが、
どうも文章が上手く組み立てられず、
また書きたいこともいろいろ出てきて膨らんでいる状態だ。


先日家族で写真を取った。
基本的に家族写真とかを私が嫌がる事を察知してか、
最初は両親が私達兄弟の写真を取りたいと言う話だったが、
家族が揃う事もそう無い事なので
「家族で撮ろう」と私が言い出した。

まあ書きたいことを全て並べると
切りが無いので割愛するが、

これから撮影していくとして
これから何回撮る事ができるのか?

不安と言うのは考えていれば
悪い事を引き寄せる気がするので
(「げん」みたいな物です)
考えすぎもよくないが、

「いつか」が来るのかとも思うと正直恐い。


ヘルプマン(AA)
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