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ヤンマガの情報を検索してたら時東あみ <レベル1>
2006 / 02 / 20 ( Mon )
近代麻雀で「押切蓮介」(※)が読み切りを描くそうな。
どんな漫画になるんだ!?

そんな事を調べていたらヤンマガ表紙に載っていた
時東あみを見つけた。
いまさらながら時東あみの「あ」の文字が
小さくなっている事に気付く。

つまり「時東み」

なぜ小さいのかが気になりますが、
承太郎(※)程ではないのでぐっすり寝ようと思います。

公式サイト

※押切蓮介
ヤンマガで「でろでろ」を連載中。
ホラー漫画はいろいろありますが
これぐらい笑えるギャグも珍しい。

※時東あみ
初めてこの名前を知ったのは
「妄想戦士ヤマモト」の伏字ネタでした。
当方、実はメガネをかけている事ぐらいしかよく分かってない。

※承太郎
いちいち注訳をつけなくても良いと思えるぐらい
有名かつディモールとな漫画「ジョジョ」の第三部主人公。
結構他の部にもちょこちょこ出たり、父親になったりと多忙。


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今週のジャンプにポンセ前田の読み切りが <白眼>
2006 / 02 / 20 ( Mon )
読みきりでいろいろなヒットを
飛ばしたり飛ばさなかったりする
漫画家さんの「ポンセ前田」の読みきりが
今週掲載されていました。

お題は「忍者」と「白眼」

白眼といえば「ガラスの仮面」とか「エースを狙え」とか
はっ!?と青ざめて驚く描写とか思い出しました。
ポンセ先生の今後の活躍に期待したいです。

大臓の順位も気になる所ですが、
「べしゃり暮らし」が後方から(前の方から?)躍り出ました。
「べしゃり暮らし」も読みきり時見たいに
毎回ギャグしっぱなしなら面白いと思う。

何気にサバイバルレースは熾烈な争い。

今週の表紙&巻頭カラーは「ネウロ」。
一コマギャグの人とかチョイ役にまで名前をつけての
人気投票が行なわれます。
レギュラー以外ではなんとなく「はちみつりんご」が
気になります。
松井先生の描く脇キャラは独特すぎて
本編以上に押し出しが強い。

そんな松井先生が描く犯人も非常に独特。
投票用ナンバーがわざわざアルファベットになっているぐらい
思い入れが強いのかもしれません。
投票用はがきの半数がアルファベットだったらすごい。
魔人探偵脳噛ネウロ(1)~(4)[Amazon]


ところで社会復帰しましたので
更新ペースが少なくなるかも。

※白眼
昔の少女漫画に良くある心理描写。
今で言う所の「ざわっ・・・!」に似ている。
・・・気がする。
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機動戦士ガンダム21+22話目 <ファーストですよ>
2006 / 02 / 20 ( Mon )
そういえば感想を打つのをすっかり忘れていたので。

第21話「激闘は憎しみ深く」
第22話「マ・クベ包囲網を破れ!」

第21話
リュウがとうとう死んでしまいます。
今回リュウ一人舞台。

ハモンさんも良い味出してますね。
決死覚悟の作戦に参加する将兵に
一人ずつ名前を呼んで激励をかけてくれる。
これは結構ぐっと来るシチュエーション。

皆でリュウの特攻を止められなかった事を悔やむラスト、
クルー1人を失った事は
それ以上に大きな傷痕を残す。


第22話
ただでさえ満身創痍の状況なのに
ブライトさんも倒れてマ・クベも攻撃してくるという内容。

そんな緊張感漂う状況なのに
フラウと子供達の風呂のシーンで
キッカが泣かされると言うのはなんともほほえましい。
そういう状況の混交がガンダムの魅力でもある。
(ifの要素が幾らでも入りやすい)

この話のおかげでリュウの喪失した事による負担や
ブライトさんの必要性が高まる。
(この二人のみが一応本当の士官や軍事の教練を受けている。)


指揮に慣れないミライさんが
へなへな崩れ落ちて
うわごとのように繰り返すシーンは
登場人物の役割の場所に居る事の必要性を
上手く演出できていると思う。
(ミライさんも災難)

セイラさんが鬼に見える。

敵が去った後レビル将軍に連絡を出すように
指示を出してすたすた去っていくミライさんの
後姿はなんというか後味も悪い。

後味悪いのは周りの人間のみではなく本人自身もですね。


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将棋を見たりとか <いや面白い>
2006 / 02 / 20 ( Mon )
先週の「羽生対谷川」戦を見てから引き続き
「テレビ将棋」を見ている。

当方、正直な所3手詰めでも精一杯な
スペックなので先を読むとかは到底無理ですが
試合の展開を追って見ているだけでも楽しい。

今回解説の人が「これはやらないでしょ」とか
打った手を見て驚くような手が結構出てて、
まさしくぶっちゃけありえない対局内容ですごかった。

まあある場面に置いてあえて悪手を打つというのは
常套手段らしいので(その打った手に対して
相手がペースを乱すなど)あながち悪手と言い切れないらしい。

今回の対局を見ていると、
傍から自分の姿を思い浮かべると
自分がなんだかMMR※のような感じだったのではと思ってしまいます。

※MMR
マガジンミステリーレポート。
「なんだってー!?」付き物。


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