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テレビを見てたらキャプテン翼が <高橋陽一>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
テレビを見てたらキリンのCMで「キャプテン翼」が
使われている
ので思わず見入ってしまった。

うわー翼君なつかしい・・・と言うか今でも現役なんですね。
(現在「GOALDEN23」編、ヤングジャンプに連載中らしい、
近年ヤングジャンプを読んでないから分かりませんが
どういう展開なんだろう)
このスポーツ漫画の金字塔的作品は、スポーツ分野の
「ドラえもん」並に延々と連載されていくのかもしれません。


関連:「キャプテン翼」公式サイト
(もう有名作品は大半が公式サイトがある時代ですねぇ・・・)

キャプテン翼:Wikipedia
KIRIN-NUDA
KIRIN_キリンビール大学_サッカー部
※高橋先生のジーコジャパンのスケッチ画があります。
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「キン肉マン マッスルグランプリMAX」PS2で登場 <ハリケーンミキサー>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
ここ[ファミ通com]
アーケードでプレイしましたが本当に楽しいです。
当方へっぽこゲーマーなので技の駆け引きとか
そういうものは全く分からなかったですが
CPUレベルが緩い(弱い)台でひたすらパンチとか技を出して
「ハリケーン十字架落とし(※)」とか超必殺技コンボを出すだけで
もうキン肉マン世代にはたまらないゲームです。

※「ハリケーンミキサー」やら「超人十字架落とし」等の技を複数叩き込む複合技。
技使用のためにパワーを貯めないといけないが、
これでフィニッシュを決めたりしたら、もうたまりません。

関連:公式サイト
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ケータイでOLさんが闘うRPG <ブライトヘッド>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
ここ[ファミ通com]

なんとなく「セガガガ」を思い出した。
セガさん、PS2で「セガガガ2」とか「セガファンタジー」とか出してください(w。
いや本当に。

携帯ゲームで「月額料金」が発生する物は
やったこと無いですが試してみたい気もします。


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「囲碁が麻雀や将棋に比べて打てない人が多い」スレ <そういえばそうかも>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
ここ[ニャー速]

当方スペック
将棋:小学校の時に兄がやっていてその付き合い。
麻雀:高校時代に友人の付き合い(w
囲碁:社会人になってから「ヒカルの碁」の影響でしか

個人的に囲碁がまだ面白いかどうか微妙なのですが、
囲碁の面白さがいまいちわかんないのは
打つ機会の多さだと思う。

コンピューター相手も少し面白味にかけますし、
いきなり碁会所なんか行けないし。
初心者歓迎って書いてあっても、初心者教室でもなければ
なかなか行きづらい。


初心者的に囲碁は、
ゲーム的にもなんだか勝っているのかうまくやっているのかが
ピンと来にくいゲームのような気がする。
麻雀将棋の場合はコマ(牌)がどうこうすれば勝ち負けが分かるのに対し、
囲碁は19路盤でマスも広く(狭い物もあるけど
将棋はアマチュアでもプロでも9×9)、
陣取り合戦的な要素があるため曖昧な気がする。
「勝つにはこうした方が良い」と言うのが初心者には難しいと思う。
(周りに打つ人が居れば良いですけど)


ゲームとして「戦術を模したゲーム」と
「戦略を模したゲーム」と言う感じでしょうか。
戦略(goo辞書)
戦術(goo辞書)

ポイントは打つ機会だと思う。
出来れば小学校とかの低学年時代に
打てる機会があるかどうかで
親しみやすさも違う気がする。

大人になってからでも、
周囲の人間に本当に「やってほしい」という
思うなら耳は貸してくれると思う。
自分が楽しむ相手というのではなく
囲碁なり将棋なりを一緒に「楽しむ」友人としてなら。

あとは本人の好み。
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爆笑問題太田さんに右翼から抗議文 <どこまで本気か>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
ここ[読売]

普段からちょいきつめなボケを出す
お笑いコンビ「爆笑問題」の田中氏。
結構番組で押しの強い主張を出すからか
右翼から抗議文が来たそうな。


(以下記事から引用)

>> ラジオ番組でのコメントを非難する内容だったが、
>>実際には、本人が言ってもいない話が、太田さんの
>>発言としてインターネット上で出回っていただけだった。


これはきついなw

>> 調べによると、正気塾の幹部が訪れたのは先月24日。
>>太田さんは不在で、幹部は事務員に抗議文を手渡し、
>>質問に回答するよう求めて立ち去った。
>>
>> 抗議文は、太田さんの民放ラジオのレギュラー番組に
>>関する内容で、北朝鮮の拉致事件や中国の
>>反日感情などを巡って、「反日侮日発言」をしていると
>>非難していた。

最近「お笑い」としてではなく、バラエティーの
司会・メインとかを引き受けて
その番組内での主張をよく耳にしていたが、
そう言う物もきっかけの一つなのかも。


個人的には昔だったら「お笑い芸人が言う事など、どんなに
無茶でも取るに足らない」的な風潮でしたし、
またどんなにきっつい事を言った所で、
それをギャグとして受け止める余裕的なものがあったと思うのですよ。

この数年ではちょっと言った所ですぐ法律だ裁判だと
言う話に持ち上げて、「理解」とか「考える」とか
「話し合い」という事が無くなってきている気がする。

またそういうコメントに対してすぐ過剰反応して
なにか騒ぎが持ち上がるとか言うのも特にネットが始まってから顕著。

生きてりゃ擦り傷の一つも出来るが、
なにかあると大げさに「法だ」「正道だ」「正しい」だと
杓子定規をいちいち持ち出して、
「自分の意見と違う相手を押さえつけないと気がすまない」ような
社会になりつつある気がする。


芸人はちょっと頭の線が一本切れてたり、
他人がやらないようなネジの外れたような蓮j中ばっかりで、
なにかやらかして面白いという感じでしたけど、
人と同じような当り障りの無い事ばかり言わせて
面白いかどうかも難しい所。
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東海高校のサタデープログラムの荒木先生が! <ジョジョ>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
ここ[ゴルゴ31]

荒木先生の講座は昼に行なわれる「第二部」
ジョジョで言うとジョセフです。

(以下サイトから)

>>講座名、番号:24、漫画家という仕事
>>講師 :荒木飛呂彦(漫画家)
>>講座の内容:86年から連載が続く「ジョジョの奇妙な冒険」。
>>「人間のつながりをずっと描いている」と語る荒木先生の、
>>中高時代のことから、今の仕事まで熱い人生論!

このために有給取ったりする人間が何人居るのだろうか。
いや仕方がないです。

だって荒木先生だもの。


何気に他の講座も
>>講座名、番号 6、東海名画座・映画「THE 有頂天ホテル」
>>講師 監督:三谷幸喜 主演:役所広司、松たか子、香取慎吾
>>講座の内容 最悪の大晦日は最高の奇跡の始まりだった! 観客動員460万人、興行収入60億円の今年の正月映画の大人気作品を講堂の大スクリーンでどうぞ!

追記('06.6/15)
よく見れば講師で来るのではなく
映画を流すというお話。
(それはそれで良い内容ですが)
てっきり講師で来るのかと勘違いしてました。
もう荒木先生の話で頭の中の容量が一杯になっていて。
・・・(冷汗)
もっとも、たとえこのラインナップが来ても、
講座時間が重なっても荒木先生の講座に行く。


>>
>>講座名、番号 7、桝田流「ヘンなゲーム」の作り方
>>講師 桝田省治(ゲーム・デザイナー)
>>講座の内容 日本を代表するゲームデザイナーの桝田さんの登場です。「変=おもしろい』を体感しよう!
>>
>>講座名、番号 38、超能力よりおもしろい物理科学の神秘
>>講師 大槻義彦(早稲田大学名誉教授)
>>講座の内容 あの大槻教授が、現代物理学の進歩がいかに素晴らしいかを語り、反科学、非科学を笑う! 科学と超能力に興味のある人は必見!!

とかグラビアアイドルの人とか丸山弁護士とか色々メンツは何気にすごい。

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いまさらながら、ようやく「ひぐらし・・・」を見た <恐ええ>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
いまさらなのですが、ようやく
今放送している「ひぐらしのなく頃に」をみました。
(いろいろ時間帯が他と重なったりとかあり、
見てなかったのです。ゲームもやってない)

感想:恐(こ)っ!

なんですかこの「流血撲殺アニメ」は!?深夜でも
これ流しても良いのか!?

そんな感じです。

れなたちがサイコさんっぽい雰囲気の話だったのですが、
話が全くかみ合わない部分とか、
目を見開いて豹変して喋る所とか
引きます。

リアルで合ったらもっと引きます。
ノベルゲーム形式のゲームをアニメ化するということで
1ルートのアニメ化ではなく、数ルートかの作品かなのだと思いますが、
そのたびに主人公とか登場人物が撲殺されたりするのかと思うと
恐すぎ。

でも面白かったです。


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「げんしけん」最終回読了 <今月のアフタヌーン>
2006 / 05 / 27 ( Sat )
ようやく今月のアフタヌーンを読みました。
最初に読んだのは
巻頭カラーでもある「げんしけん」。

連載開始から読んでいましたが、
「なんだか終わっちゃったなあ」という感じです。
始まった当初は「なんだこりゃ」とか「おもしろいけど
こんなオタ世界の日常を描いてて連載とか続くのか?」とか
思っていましたが、話を進めば進むほどその暴走度は
ヒートアップしてついにはハッピーエンドで終了になるとは
思いもよりませんでした。

思えばこの漫画は主人公「笹原」の成長記録です。
ええ、一人前のオタクに成るまでの。
それがいいのか悪いのかよく分かりませんが(w。

入った当初は「エロ同人に興味があってたまらず探している所を
監視されてしまう」トラウマ(おrz)から始まり、徐々に経験値を上げつつ、
「コミケデビュー」から「サークルデビュー」と言う流れを得て、
今ではニュータイプ直感でキスシーンを覗かれるのを
感じ取ったりするまで成長しています。
素晴らしい成長ですw。

ラストのエピローグでは少ししんみりしつつも
「次世代の笹原」達が部室を活動の拠点として
また色々やらかしそうなという余韻を残して静かに幕を閉じます。

現実のどの部活でも、先輩達もこんな感じで頼りなかったりしつつも
バトンを受け渡したりしていったのかもしれませんね。
でもやってる事と考えも世代が変わっても同じ(w
また一人にされてエロ同人をひっくり返すか返さないかとか
巡っていきます。
そして「第1話に続く」

面白かったです。


げんしけんを「こんなの現実じゃありえない、ファンタジー、
現実はもっとネチネチ・・・(略)」と評するコメント等も
ネット上で見かけたりしましたが、
それはそれでいいじゃないですか。



げんしけんの作品以外の感想として、
アニメ化とかちょい付録のジグゾーとか3Dパズルとか同人誌付とか
フィギュアだって作中キャラに留まらず、マンが内
漫画の「くじアン」キャラまで立体化されたり
(くじアンキャラの方が人気が高い様なのは苦笑)と
なんと幅広い活躍か。

アニメだって生半可な作りこみや熱の入れようじゃないです。
有り体に作れば適当な作りになったでしょうが、
実際の同人ショップ系の背景をロケしての描き直しとか
番組の最後のナレーションまできちんと面白いですし。
これもひとえに作品の「面白い物を描こう」とか
「これが面白いからちょっと見て」という作者の姿勢が
制作サイドへも伝わったんじゃないでしょうか。
ジャンルや題材が面白いというだけじゃ
心の底から面白いと思える作品へ昇華なんて出来ないです。
作る側も、作る作品が面白いから、じゃあ私も良い物を・・・、
と思うから熱も入るって物です

仕事としてやるだけじゃそれなりにしか力なんて入りません。

面白い作品を4年間描きつづけたり、作品に携わった方々
おつかれ様でした。

それにしてもカラー見開きの「くっちー」の
立ち位置は絶妙なバランスですね。



「げんしけん」本編は終了なのですが、
「くじアン」がアニメ化と漫画化という思いもよらない状況に。
しかも漫画は作者「木尾士目」がネームをきって(「きる」ってどんな漢字?)、
漫画家さんに渡すという形式。
(「ヒカルの碁」で言うと「ほったゆみ」にあたります。)
アニメの出来は前作のスタッフも参加しているので
そんなに心配はないと思うのですが、
漫画の方はどうか?
ヒロイン「秋山時乃」がちょっとしたデザイン変化を
見せつつ今後が楽しみです。

「もう少し続くんじゃよ」という感じですね。

追記:
げんしけん見開きページに初代会長も居たそうです。
ここ[フラン☆Skin]
真正面の窓ばかり見てて油断しました。

関連:
「げんしけん」HP

「くじびきアンバランス」HP
※HPが更新されています。
上記アニメ企画のための本リニューアル待ち。

「アフタヌーン」HP
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