ただペンを(略)
2006 / 07 / 31 ( Mon ) |
何も考えず(略)
2006 / 07 / 31 ( Mon ) |
もらった
2006 / 07 / 31 ( Mon ) ![]() 「こんな物もあるよ」とあるお方から 頂きました。 和紙のタオル。 紙(和紙?)特有の吸脂性の良さが売りで 水に強いので何ヶ月も使用に耐えるそうな 既に触った感触がワシャワシャしてて 気持ちがいい。 そういえば和紙が脂を吸うという話はギャラリーフェイクでもあったなと思い出す。 追記: 早速風呂に入って使おうとおもたのですが もって入るのを忘れていた事を風呂を上がってから気付きました。 感想は後日。 |
昨日は「あるある」を見ていまし
2006 / 07 / 31 ( Mon ) 昨日は「あるある」を見ていました。
テーマは納豆。 最近食べるように心がけているので 興味深い。 普段食べている納豆が科学(分析)されているのが面白い。 例えば納豆をかき混ぜるのは何故良いか? それは納豆の菌に酸素が増えると、 菌が増殖して効果が増す。 ハッキリした理由が分かると面白い。 |
完食
2006 / 07 / 31 ( Mon ) |
今日はカレー
2006 / 07 / 31 ( Mon ) |
気になったニュース
2006 / 07 / 31 ( Mon ) TV見ていて気になったニュース。
・ゲド戦記の動員数 既に結構な数字だそうな。 公開初週と言うことと風評で逆に気になった事も理由? ・韓国系新興宗教集団で日本人女性も性的被害が。 高学歴の人も引っ掛かるのは 何となく不思議。 ・犬の名刺交換。 犬の飼い主が集まる公園で自分の犬の名刺を交換しあうそうな。 何となく作ったり、集めたくなる気持ちも分からないでもないです。 |
散歩中に
2006 / 07 / 31 ( Mon ) |
吉野家、9月から牛丼再開へ <米国牛肉輸入開始>
2006 / 07 / 31 ( Mon ) ここ[日経]など
米国産牛肉の復活から 吉野家の牛丼が9月目処で復活するそうな。 これは嬉しい。 松屋などは当面米国産牛肉の使用は控えるとの事。 ここら辺で企業の事業方向も分かれて来たなと思う。 吉野家としても少し様子を見たいのかもしれませんが、 早く牛丼の復活をして 事業の加速を見込みたいというのも合ったの ではないでしょうか? うな丼販売も好調だそうなので ここまで来たら徹底的な安全も考えて欲しい気もします。 [ロイター] (もしくは政府側から要請とか政府との 打ち合わせもあったのかもしれませんが予測に過ぎず) 米国産牛肉の復活はほんとに安全性の面でも 大丈夫なのかは不安が残る所。 WBSの番組内の映像で、 牛丼復活の政府の発表の際、 政府の方(川崎二郎厚生労働相)が 「立場上食べる」というコメントをしていた。 ・・・ 一つのブラックジョークとして 気を利かせた気でいるのかもしれませんが、 一度再開してすぐさま停止した経緯の状況を 知っている上でこのコメントを発したのでしょうか? 今までの連綿した状況を受け止めたコメントをして欲しい。 と言うより投げやりな気がします>このコメント。 [中日] |
WBSをまとめて見たりしています <10%>
2006 / 07 / 31 ( Mon ) WBSをまとめて見ています。
月曜から土曜としても6本分。 本当は翌日まで辺に、さっと見てさっと消すペースが 上手く慣れればいいのですが。 その中で気になったニュースは牛肉輸入再開もですが, 谷垣財務相の「消費税10%」発言です。 [読売] 将来消費税引き上げは余儀なくされるとは 耳に入りますがあまりにも引き上げ率が強引な気もします。 何か国民に全てのツケを引き渡すような感じで。 出来れば谷垣財務相は私財を 何か公共の所へ寄付して欲しいです。 「何でそんなことしなきゃならないのか」と 言われそうですが、政治家皆さんで相談したとしても 一存で国民の生活が圧迫されろうな事を決める以上、 国民のみならず自分自身も何らかのリスクなり 痛みなりを受けてもばちは当たらないと思いますよ。 国民全体にそういう風なことを 施行しようとするなら 出来ればそういう行動を見せ付けて欲しい物です。 |
散歩がてら
2006 / 07 / 30 ( Sun ) |
効果的に鍛えるのはどうするか検討中 <年齢的にも>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) 最近体を鍛えたいと思い、いろいろ調べています。
本当はスポーツジムとかでボクササイズとか そういうものに挑戦してみたいが、 お金を掛けるだけでは能が無いと思う。 とりあえず自分で出来る努力をしてから やせにくくなったら行こうと思う。 今は出来る努力部分が残っている。 当座は色々調べてからでも十分だ。 今現状は自転車で散歩に行く事で 部分的に筋肉が付いてきた気がする。 ただし使っている部分・使っていない部分の差は 大きい気もしてきた。 ![]() 赤い部分が脂肪が大変な部分 下腹、わき腹、二の腕内側、内股、次点で背中。 脂肪がぶよぶよしてて そこの筋肉を付ける事で脂肪を燃焼したいというのが目的。 筋力アップのために無理に力任せにやると 体を痛めて逆効果になる。 ある人に言われてある年齢までに 脂肪を落とさないと本当に取れなくなる(落ちにくくなるの意?) という話を聞いた。 当時も結構長時間の移動もあるので 寝る時間が無くなるとか 色々付けれる理由もあったが、 どうもそんな事を言ってられない年齢になってきた。 まあ理由を付けたりしていても仕方が無い。 理由はいっぱいあるけど、とりあえず前に進もう。 |
夕方散歩したとき
2006 / 07 / 30 ( Sun ) |
「鉄道むすめ vol.3」の出来映えは <良さそう>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) ここ[楽画喜堂]
2作目は2〜3体購入しただけでしたが、 3作目はフィギュアの意匠とかポーズとか 結構良さそうに感じます。 個人的にいいなと思ったのが 大月みーな 鷹野みゆき 栗橋みなみ 久慈ありす 造型師を見たら4中3がケロリソ氏。 ヴィネとかそういうものの感性とかは 造型師でグッと来るツボの波長が合うのだろうか? 関連:「鉄道むすめ」公式サイト |
ジブリは駿に頼りすぎたのか? <今、生き残る戦い・未来の遺産>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) 宮崎吾郎監督のコメントを各所でちょこちょこ見かけるのですが、
どうもあまりにも親の影響が良きにしろ、悪きにしろ多大に感じる。 もちろん世間的な視線がそれを外さないというのも理由だが。 先ほどに記事にも書いたが ゲド戦記の監督が押井守にダメ出しをしている内容のスレッドを見かけた。 ここ 公式Blogでもそれは触れられている。 いくら親つながりの知り合いでも 監督業務やそういった面から もうすでにいくつも実績を残している先輩に 大してちょっとあまりにもな言い方だと思う。 そして自分の作品のレベルを見て、 それはそこまではっきり言えるものなのか? 昨日ゲド戦記を見てきてオープニングで「スタジオジブリ作品」という 冒頭カットが出てきた。 青いバックにトトロが使われている作品。 スタジオの名称は「スタジオジブリ」というものの、 内容は「宮崎駿監督」色が強く 他の作品がなんとなく地味な扱いに感じる。 ジブリの欠点は宮崎駿が大きすぎて 若手が育たなかった部分だと思う。 育てなかったという意味が強いかもしれない。 映画興行はヒットを飛ばせる為に外せない以上 実力や実績が強い人を監督に据えるのは当然の 考えかもしれないが、だからと言って その人一本槍ではその人が倒れた時に 次にどう戦っていくのか? 作品を作る才能と人を育てる才能は違うかもしれない。 それでも後進の指導に当たったり、 制作側やスポンサーもそれを汲み取るべきだったと思う。 「新しい人を出そうとしても宮崎駿じゃないとダメ」 それでは次につながらない。 単発でも良いから他の監督に経験を積ませる環境が あればよかったのかもと思います。 今、生き残る戦いは大事、 でも未来で戦う遺産を作らないと未来が無い |
パフ9月号で久米田先生インタビュー <絶望先生>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) |
子どもの絵本も「萌え」? <POP先生版>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) ここ[最後通牒・半分版]
POP先生版の「不思議な国のアリス」が紹介されています。 一度どんな内容か見てみたいです。 そういえば挿絵でPOP先生が復活した 「もえたん3」がすでに発売されている。 店頭ではあまり見かけなかったのだが 店頭では売り切れ・・・とは考えにくい(今までの 入荷数がかなり多い店だったため) もえたん発売当初に比べると なんだかテンションが公私共に下がり気味がします。 ワンフェスとか行って、ガーッとテンション上げたい所です。 |
毎日新聞がアニメ・マンガなどの情報サイト開設 <まんたんウェブ>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) ここ[最後通牒・半分版]
モバイルで読むコンテンツを色々探していた事もあるので PC、モバイル共にちょっと読んでみようかなと思います。 携帯のコンテンツ産業は活気があるように感じますが、 実際はどうなんでしょ? 関連: まんたんウェブ まんたんモバイル |
今のアニメ業界の確立とジブリの功績? <宮崎吾朗視点>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) ここ[さざなみ壊変]
さすがに9割は言い過ぎ。 映画の成功失敗は興行収入として考えて、 誰もが一度はどんな物かは観に行くと思うのです。 収入とは「面白かったからお金を払っている金額」ではなく、 「面白そうだと思ってすでにチケットが購入された金額」なのです。 もしこれが払い戻し制度のような物が確立されたら 金額は違います。 例えば「映画の鑑賞は従来通りの値段として、 公開時間30分以内に席を立てば半額もしくは映画は無料」。 (ハリウッドスタイル(※)の確立を促した様な制度ですね。) そういうものだったら席を立つ人も居たと思う。 ※ハリウッドスタイル(と呼んでいるだけですが) ハリウッド映画は映画スタート30分以内に必ず事件が起こる。 そして観客を引きつける。 まあ他にもラストシーンはヒロインとキスとか色々あるようです。 宮崎駿の後継者とされる以上大半がダメ元で観に行くと思う。 問題は次回作以降。 それでも宮崎駿の威光が通用するのか。 別物として見限るのか。 その映画一本の成功失敗はその映画の収入で換算できても その会社の将来はその一本ごとの不出来で影響がつのって行く。 追記:ゲド戦記の監督が押井守にダメ出し[楽画喜堂] 公式ブログでコメントしているとの事で確認しました・・・ >>私は、押井さんにもうひと花咲かせて >>ほしいと思っています。 ・・・え!? ここだけ読むと押井監督が すでに終わっちゃったように感じるのですが。 仮にも監督業としてすでに何作も経験されている先輩に そんな上から物をみるような言い方はちょっと。 (ところで上の内容とは別にして 「立喰師列伝」は見てみたい作品なので、 一度観て観ようと思います。) |
ガンプラF91を買ってきました <探した>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) 昨日「ケロロ軍曹」のCMでMG「ガンダムF91」が
売っている事に気づきました。 発売される事は以前から知っていたのですが、 もうそんな日にちになったのかとちょっと時間の流れの速さに驚く。 まあガンプラなんで結構討っている所も 少ないけれど購入者も限られているような物で スッと店に入ってサッと買って帰ろうと思っていたのですが、 なぜか行く店が品薄・・・と言うより売り切れ状態。 ガンプラでこんな目に遭ったのは久しぶり。 あきらめかけで最後の店に行くと在庫数点で、 さくっと見つけられました。 良かった。 ガンプラ売り切れは上にも書いたがちょっと珍しいと感じます。 |
久しぶりに運動しました <いい汗>
2006 / 07 / 30 ( Sun ) 今日は久しぶりに自転車に乗って近辺を回ったりしました。
社会復帰して動いて汗を流す時間が 減ったため1週間ぶり。 出きれば毎日何かの形で運動を出来ないかと思う。 せっかく体重もそれなりに減ったので 元の体重似るバウンドするのも勿体無いし、 デスクワークをやっていると どうしても同じ体制になり肩が凝りやすい。 体をほぐす必要がある。 朝5時30分頃日差しの暑さで目が覚めて、 それから仕度をいろいろして早朝に出かけてみる。 もうすでに明るいので朝早いという感覚は無いが 人通りの少なさでは時間を感じる。 道路を結構広々移動できてよかった。 ただ7時も過ぎればかなり日差しは強烈で 地面に落ちた影は輪郭がくっきりしている。 その後夕方にもう一度近辺を軽く流す。 ある時間を過ぎるとグーっと一気に暗くなる。 道路の路側を走っていたので暗くなって危ない事もあるが 田や木の近くで細かい虫が目に入ってくるため ちょっと危ない。 日が落ちてからの走行はちょっと考えよう。 |
ゲド戦記観に行きました <急に行きたくなり>
2006 / 07 / 29 ( Sat ) ![]() ゲド戦記観てきました。 公開初日は混むだろなと思いつうt、 急に観に行きたくなり。 感想としては 確かにいろいろ言うべき点はあるが、 お○ぎが言うほどではないと思う。 詳しくは帰宅後にて。 追記(7/30) 見てきた感想として いろんな所でのコメントは結構あたっている部分は多い。 まあでも見て損したとまでは思わなかった。 (確か1,800円払って観るとしたら少し疑問が) 映像の出来はかなり良い出来だと思う(若干) 以下ネタバレも含むので「つづき」へ 関連:「ゲド戦記」公式ページ |
ちょっとした心遣いと感動と <少しの事>
2006 / 07 / 29 ( Sat ) 先日いろんな作業があったのですが、
その中で興味深い事があったので。 プリンタ(エプソン・オフィリオ)を設置する事になったのですが 箱がかなりでかいのです。 私の胸元辺りまである大きさ。 そんな大きな箱からどうやって取り出そうかと 考えたのですが、側辺を切る事にしました。 まあ箱などどうせ捨てますし、上から持ち上げる労力を 考えると一人では到底無理。 そう思って箱の辺を切っていたのですが、 箱の下部に変わったプラスチックの「つまみ」の ような物がありました。 「なんだろう箱の底面の補強かな?」 そう思っていたのですがちょっと違いました。 切り取った箱の一面を取る時に そのプラスチックのつまみが取れたのです。 よくよく見るとひねるように作られています。 ここまで書くと勘がいい人とかは分かるのかもしれませんが、 この箱は下のほうのつまみをはずす事で 箱の底が分離して上から取り出さなくても 済むような方法になっていたのです。 ![]() 大きな物を箱の上から取り出さなくても良いのですごく楽。 で、「何がそんなに感動なの?」と言いますと、 これが表にはまったくでない心遣いだからです。 普通商品を売る上で商品の良さをアピールする事は どの企業でもやっています。 それで企業が競争するのでパンフやHPにみっちり書いています。 それは商品の良さで選ぶ以上まあ当然だったり不可欠なのですが、 問題は商品を買った以降、取り付け簡単ですよと言いつつ 実は箱が大きすぎて厄介だったり色々細かな癖があったりで、 手間取る事は多いのです。 でももう「買った後」なので文句を言いつつやるしかないのです。 幾らなんでも箱出しに手間取るから 返品なんて言う人も居ないでしょうし。 つまり買った以降のサービスは あまりたいした利益にならないのですよ。 企業がお金を掛けるのは商品と売上に通じるサービスだけ。 だからあまり視野に入れていない。 もう企業が言う「良い商品」と言う売り文句は形骸化・・・と言ったら 言いすぎでしょうか、仏を作って魂入れずという事を たまに感じていました。 たったこれだけの事なんですよ。 いや、形にして強度も計算するとかに なったら色々手間も掛かるでしょう。 「実際作ってみて、取り出すのが大変だからこうした」 別にこれは本体そのものへのサービスでもないんですよ。 言うなれば業務範囲外と言い張ってもいい。 でも言い張られた所で取り出すのは大変で、 不満を残しつつせっかく楽しみにしていても ぶつぶつ文句を言いながら設置する羽目になります。 設置員が設置しに行きこういう目に遭って 初めてわかるようなこういう部分。 売上には関係ない。 それでもちょっとした工夫と1手間、 心遣い。 それが非常に嬉しく感じる部分です。 完全に工夫し終わって誰でも平然と作業できて、 使う人にだけは何も感じずに普通に通り過ぎていく。 そういう細かい部分の配慮と言うのが 私はすごく嬉しく感じるのです。 以前書いた記事ですがこんなのがありました。 (参照) 「a〜k、m、n、p〜z、A〜H、J〜N、P〜Z、2〜9」 これらはパスワードで使う文字群なのですが、 所々使う文字を選んでいます。 例えば小文字の「aからk」を使っていて、 小文字の「l」は使わないようにしている。 なぜでしょう? (答えは下に白色で書いてあるので反転してください) 間違いやすい文字をパスワードとして 使わせないように選んでいる=読み間違いが無い 今でもパスワードで変な文字を使わせている所は多いのに こういう考え方で作っている人も居るのです。 使う人のサービスとは商品の良さばっかりではなく、 使ってみた時に初めて気付いた部分の満足さだと思う。 気付かない人はずっと気付かないかもしれない。 どうでも良いじゃんと体裁だけ取り繕って 時間を過ごす人も居る。 それでも、 やってくれる人はやってくれている。 それが嬉しい。 |
PSP「ロコロコ」商戦は苦戦らしい <プロモーション>
2006 / 07 / 29 ( Sat ) ここ[さざなみ壊変] ロコロコはPSP本体と同時に購入しようと考えています。 個人的にそろそろ財布に余裕が出てきそうですし、 他のソフトもレミングスなども出ているのでこれを機会に。 でも似たようなゲームがDSで出るとしたら DSで買うと思います。 実は上海を「DS」と「PSP」でプレイする事があったのですが、 PSPの上海はちょっとコマが見難い。 重なり方が分かりづらい。 画面は綺麗なのですが、操作としてプレイするのに致命的。 幾ら画面が綺麗でも楽しめないゲームなんか意味がないです。 そして初期の押したボタンが戻らないとかディスクは飛ぶとか。 ソニー製品に限らず色んな製品の初期ロットは 色々問題が出る事が多いため2〜3出荷された後の方が 改善されていい物が出来てきますが、 普通に最初に買って楽しめるのが当然と言えば当然。 そういう物がまかり通る事情が蔓延するハードだとしたら 購入したいとはちょっと考えづらいです。 ユーザーの財布は無限に中身が入っているわけでは無い。 商戦と称していろいろ売り出すのはプロモーションだったり 戦略と言うのは分かりますが、少し立ち止まって 「何」を「何」のために売り出すか考えて欲しい。 ソニーが市場を独占するために、 商品が世間に売り出されているわけでは無い。 |
各所で「アイマスがXBOX360」で出ると言う記事を <見かけます>
2006 / 07 / 29 ( Sat ) この数日世間では「アイドルマスターがXBOX360に移植」の話題で持ちきりです。
このゲーム結局一回しかやっていないため、 ゲームの醍醐味はまだまだ味わえていませんが、 このゲームの面白さとしてオンラインで(ゲーセンで)人と プロデュースし合って勝ち取るのが面白いのかなと思っていましたが、 中にはゲーセンの営業終了時間の使ってまでと言う話も聞きますので ゲームの面白さも一長一短だなと考えたりしつつ、 家庭機でオンラインにしてやるにしても、自宅環境が整っていないので 購入するかはちょっと考えていました。 (オンライン対応だっけ?) で、ファミ通の記事。 買おうと思いました。 お金貯まったら。 |
appleのMighty Mouseを触って見ました <最近のマウス>
2006 / 07 / 29 ( Sat ) 先日appleのMighty Mouseを触って見ました。
新しめのmacを触る事自身が久しぶり。 こんなマウスが出ているとは露知らず。 (もう世間では1年以上前には出ているというのに) 驚いたのがスクロールボール。 トラックボールのようなものがマウスに付いているのですが、 上下左右にスクロールできるのが見た目にも美しく軽快。 動きで言えばスクロールホイールのような口径が大きい方が 移動はしやすいと思いますが、左右の動きを付けるために 横の機構を付けたあのデザインはなんだかなと思っていたのですが Appleのこのデザイン性は実にいい。 |
明日は「ゲド戦記」公開 <観には行きます>
2006 / 07 / 28 ( Fri ) 明日は「ゲド戦記」が公開されます。
映画の応援として「となりのトトロ」が 金曜ロードショーで放映していました。 「トトロ」は何回観ても名作ですね。 「ゲド戦記」はまだ観ていませんが かなり悪評が・・・正直恐い物見たさ、もある。 番組最後には手島葵が主題歌「テルーの歌」を歌っていました。 淋しそうなまでに澄んだ歌声。 映画はまだ分かりませんけど この歌の良さは本当に良いなと思います。 ・・・なんて事を書いてたら「千と千尋の神隠し」を 思いだしました。 歌声と言うのはなんだかんだ言って いろんな物を左右する力があると思う。 |
ペンを(略)
2006 / 07 / 28 ( Fri ) |
「はじめの一歩」でジミー撃沈 <さらば>
2006 / 07 / 28 ( Fri ) ここ[ヤマカム]
ジミーと言うと石丸さん(アイシールド21)を思い出してしまいます。 個人的にはスクラッチJとして復活したジミーが いろいろやってくれそうだと思ったら試合に負けて今週で引退を話している。 懐かしキャラ復活程度で終わってしまうのはなんとも。 |
今の中学生が持っている漫画の数 <時代と環境>
2006 / 07 / 28 ( Fri ) ここ[ぬるヲタが斬る]
大多数の割合が30以上から100冊まで持っているところに集まっている。 持っていないが少数派。 自分が漫画を持つ環境は中学時代は何冊になるのだろう? 「漫画ばっかり買ってきやがって」と怒鳴られる環境だったので 漫画本本誌は良く読んでいたのですが、 単行本はあまり買っていなかった気がする。 働いて漫画が買えるってすごく嬉しいです。 |
よく使う小物
2006 / 07 / 27 ( Thu ) |
カレー到着
2006 / 07 / 27 ( Thu ) ![]() (追記修正7/28) 到着 野菜カレーにトマト・アスパラのトッピング。 大盛で(量を控えているのを忘れてた)。 旨い! カレーとトマトの組み合わせを初めて食べたのですが、 こんなに美味いとは思わなかった。 色々味を試して見たいのだが、それでも来る度毎回食べてみたい味。 実は今回大盛りで頼んだのだが、 トッピングの量も考えるとちょっと量が大変だった。 盛りは普通で良いかも。 |
今日のご飯はカレー
2006 / 07 / 27 ( Thu ) ![]() 今日のご飯はカレーです。 実は最近連日カレーですが、暑い時にはカレーが良いです。 この店は何気に細かい所が気に入っています。 例えば水さしがシズル感もある金属のものを使っていたり、 おしぼりが紙のペラペラなやつではなく しっかりした物が使われているとか数えればきりがない |
タブレット携帯とかでないかな
2006 / 07 / 27 ( Thu ) ![]() 息抜きにこんなの無いかなとか考える事がよく在ります。 今ちょっとしたメモをとる時 携帯を使います。 紙があればペンで書きますが(紙で書いて写メ) 散歩中ふとという感じで出てくるので。 メモ用紙はたまに忘れる。 手書きの感覚とスピードで取りたい時に タブレット式のメモが取れたら良いなと思い。 細かいメモはPC管理で清書・整頓しているので手書きでメール出来ればいい。 PDAと言わないのは 荷物を増やしたくないため。 結構欲しい人が居るのではないかと思うのだがどうだろ。 |
仕事中はミンティアをよく
2006 / 07 / 27 ( Thu ) ![]() (追記修正7/28) 仕事中はミンティアをよく食べています。 座りっばなしだと眠くなったり 集中力が落ちたりする。 そういうときはサッと気分を変えたり 顔を洗ったり、席を立ったりするのですが、 ミンティアのドライハード(カフェイン)が今の所一番目が覚める。 喫煙者の煙草と同じ感覚なのかも 仕事を続けていく上で うまいリフレッシュが見つかるのは結構大きい。 |
気になる本はすぐ買うべきなのか <興味がある本>
2006 / 07 / 27 ( Thu ) 最近良く本屋に通う。
生活の変化で本好き漫画好きな私としては 通える環境と言うのは非常に良い。 田舎は本も少なければ種類も少ない。 と言いつつもあまりにも購入しても仕方が無いので 「積読」はどうするかいつも考える。 漫画だったらこのタイトルで動向とか入手もしやすいのだが、 問題は気が向いたときに購入する本。 買うべきかどうかも迷いつつも 購入には至らない場合、 一先ず購入は考えて先に延ばす。 が、時期が悪いとなぜか売り出しの時期を外れて 違うブースに置かれる事になる。 まだ買うか決めかねている本がなくなると どうも続きが気になって仕方がないと気がある。 どうした物か。 ちなみにこの本、 数日前に手にとった本で 村上龍の「あの金で何が買えたか」的な 内容が書かれている本があったのだが 数日後、改めて来たらなくなっていなかった。 ほんの出会いも一期一会なのかもしれないが 購入するのも考え所。 |
知っている方のBlogは見るべきか否か考えた <人生色々>
2006 / 07 / 27 ( Thu ) Blog人口が何人いるかは分からないが、
確実に自分とその周囲には多数のBlog運営者は居る。 (どうもブロガーという名称がしっくり来ない) それは私の周囲のみならず色んな方がやられている事だから 珍しい物では無いが、それがどこまで近しいかによって 「見て欲しい」のか「見せて良いもの」か「見ちゃダメだ」かが 多数に分かれると思う。 この日々のBlogを趣味で作っている当方として、 書いている分にはおかしな記事を書こうが気にした事はないのですが、 それを身近な存在に知られると非常にピンチな事がある。 雑記のネタが漫画や映画がどうとかならまだしも ヴィネがどうとかワンフェスがどうとかそんな内容になると さすがにそんなものは見せてしまうと「どんな趣味してんだ」と 言う話になってくる。 以前の勤め先で、新人さんが入ってきて 「HPとかやってるんですか?」と言うと問いかけに、 ヴィネとかワンフェス紀行とかそんなHPなので 微妙に「うーん、まあやってるかなあまり更新もしてないかも」と ぼかして言ってみたのですが、妙になぜか食いつきがよく 「見してくださいよ」なんて話になってきた。 むう、どうしようか 別にオタクな事は隠すつもりは毛頭ないが 入って数日の人によりにもよって濃い部分を 見せる事で明日から目を合わされなくなって しまったらどうしたもんだろうか などと思っていたが、妙に興味を持たれて アドレスを教える事になった。 正直な所「さらっと数ページ見るぐらいだろ、それぐらいならまあ」 と思っていたら次の日に「yasakaさんすごいっすねヴィネとか」とか 大きなページはおろか、本人もほったらかしの部分まで 大半見ていたので驚いた。 まあ個人的な趣味Blogの場合に結構こういうことは 結構あると思うのは私だけでは無いと思う。 そういう部分もあって正直プライベートをざっくり出して いるような場合や内情を知るものとしては知らない方が 良いという場合も存在する。 例えば会社の暴露話内容を唐突に赤裸々に書く内容だったとして 見てしまってとんでもない物が書かれているなんて事の場合は 逆に見てしまった事をいいづらい。 アレとアレは出来ているなんて何かの昼メロドラマの ような事を伏字で書かれてもすごく誰なのか 分かってしまいそうな事を書かれたり、 またそういう事を書くなとは言わないが、 それは同社の人間には教えてはイケナイと思う。 いきなりそんな内情を知った日にはもう、 そのイメージがくっ付いて今まで普通に見てた人が もう目を見て話せないなんて事になりかねない。 そういう意味合いで身近な人間が Blogをやっていると言われてアドレスを教えてもらった時、 Blogを見る時は玉に気を使う。 本で「真夜中は別の顔」なんて本があったが(未読)、 「Blog(ネット)では別人格」なんて事も結構すでにありそうな話なのかも。 |
「ロッキーひだお」という芸人が居るそうな <微妙な>
2006 / 07 / 26 ( Wed ) 忍者ツールズのメルマガを見ていたら、
「ロッキーひだお」なる芸人が紹介されていた。 肉体労働系芸人と言う事ですが・・・ なんだか微妙な面白さが 変な部分を刺激するように じわっとした笑いがこみ上げてきた。 見た目や口調から40後半と思っていたが 1977年(昭和52年)7月16日生まれ。 思えない。 |
ペンを(略)
2006 / 07 / 26 ( Wed ) |
今週の絶望先生
2006 / 07 / 26 ( Wed ) |





























