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「アニメのお勧め映画を紹介しる」スレ <2ch>
2006 / 07 / 13 ( Thu )
ここ[日刊良スレガイド]

パッと思いついたのが「紅の豚」。
あまり思いつかなかったのですが
見れば見るほど程いい劇場アニメ作品は
多いと思い出した。

ジブリ全般は良作なので特筆しないが
「カウボーイビバップ・天国の扉」は良かった。

ユンカース・カム・ヒアは当時見たかった作品。
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ツクールをちょこちょこ触ったりとか <結構地味に面白い>
2006 / 07 / 13 ( Thu )
060713rpg002.jpg

060713rpg001.jpg

RPGツクールをちょこちょこ触ってます。
何気にパラメーターを少しずつ変えたりとか
キャラのセリフを考えたりしていると
地味に面白いです。

「ドラクエ2」以降おなじみ敵モンスターに仲間が
出現するというのが分からなくて少々四苦八苦
・・・までは行かないまでも、戸惑い気味。

例えばモンスター1匹の中にさらにモンスターを加えれば
出るのではと思っていたのだが、なんだかうまく設定できない。
1+1=2のようにならないだろうかと思っていたが、
どうも出て来ない。
読んでもいまいち把握できない。
なぜだろうなと思いいろいろ画面を見ながらやっていたら、
モンスター群の中で最初から最大出現数(例えば三匹)を
決めておくと言う考え方がポイントだった。

例えば演出でモンスター1匹の中に「仲間を呼んだ」と言って
追加する場合、
3匹設定を最初からしておいて、
2匹は最初から隠しておく。
そうすると画面中には1匹しか見えない。
そこでモンスターが「呼んだ行動」をする事で
見えなかったものを見えるように変えると
「仲間を呼んだ>仲間が現れた」と表現できるわけだ。

ドラクエとかで延々と敵が仲間を呼ぶ場合はどうするのだろう。
先にモンスターが出ている場合によって条件分岐が色々あるのだろうか。
まあやり方はいろいろあると思うのだが。

閑話休題

仲間を呼ぶということで1に1加えると思っていたが
発想の転換で最初から3が見えないと言う事でも
同様の効果を出せると言う事だ。

一見分からなくても手法でを工夫する事で
効果を出せると分かるのは結構気持ちがいい。


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それとなく色々やったり <雑用をこなす日々>
2006 / 07 / 13 ( Thu )
いろいろと細かい雑用をこなしつつ。

ツクール触ったりガンプラ作ったりを遊んでたりもしますが、
遊んでばっかりもなんなので公的な手続き済ませたりといろいろ。
雑用と言う物はすぐに溜まる。
細かい雑事が溜まっているので少しづつ、少しづつ。


なんだか喉がガラガラ。
風邪なのか空調の掛けすぎなのか?
いろいろ注意したい。
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アニメ「NHKにようこそ」をようやく見ました <良作>
2006 / 07 / 13 ( Thu )
ここ

アニメ「NHKにようこそ」をようやく見ました。
財前丈太郎(だっぼん)のアニメを興味本位で
先に見てしまったため。
(このアニメ本当にこれからどうなるのだろう)


さて「NHKにようこそ」の出来ですが、
前のシーズンに流れていたハルヒの出来が凄かったため
最初ぴんと来なかったが、実にキチンと作られている。
(もしくは財前のアニメを見た後なので
出来の良さは感じているが、一定以上の感動が薄い)


軽快に動く
人間の心理内面の描き方も秀逸。
テンポも小気味いい。
OPもなんだか凝ってる。

そして
EDの大槻ケンヂの歌が熱い。
実にいい!

原作自身の面白さもすでに把握されているので
安心して見られるアニメだと思います。

アニメイトだとドアプレートがもらえたりするらしいので
興味のある方は行こう。
それにしてもあまりにも表と裏で
印象が違いすぎるプレートだ。


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「大槻ケンヂ」公式ウェブ
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「京都国際漫画ミュージアム」というのができるそうです <「漫画」とは>
2006 / 07 / 13 ( Thu )
ここ[ゴルゴ31]

京都に20万冊もの漫画を集めた漫画の博物館
「京都国際マンガミュージアム」が開館されるそうな。
そしてその蔵書は増えていく模様。
博物館と図書館の機能を兼ね備えた
新しい文化施設だそうで現代のみならず昔の戦前時代から漫画や
海外の漫画など最終的には30万冊にも及ぶ事になるそうな。
30万、数字で書くと「300000」。
「膨大」と言う言葉で括っても良いのか迷う量の冊数です。


「漫画」と言うと、近年の漫画ジャンプやらマガジンやら
モーニングやらアニマルやらと言う漫画を思い出してしまうが、
戦前の赤本なんてのも考えると売り方も内容も道具色々変遷しているのし、
「まんが甲子園」とかだとどちらかと言うと風刺画も範疇に入る。
今新聞で乗っている政治風刺画も何十年も経過すれば
教科書に載っているような歴史的資料にもなるのだろうか。
(昔の風刺は個性的で面白いのですけどね)

「漫画」とひと口に言っても色々ある。

どんな館になるのか?
実に興味深い。


2006年開館予定。


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ジダンの言葉 <自身の否定と肯定>
2006 / 07 / 13 ( Thu )
[nikkansports]
[スポニチ]

ジダンがW杯において
頭突きをした事の釈明を行なった。

日本で前日に「日本時間深夜に行われるので
日本の翌朝(の番組)は大変でしょうね」なんて言っていた。
朝のワイドショー番組を見逃したので
映像はまだ見ていないが、
理由は「姉と母親を侮辱」されたからだと言う。

逆にそれを見過ごす事で肯定するなら
そんな事を引き換えに貰える賞など
大して重要では無いと思ったのだと思う。

人間には触れてはいけないような部分を
誰しも持っていると思う。
マテラッティはそれに触れた。



暴力行為は良くない
だが
言葉でなら何を言ってもいいのか
外傷さえなければぺらぺら何くっちゃべっても良いのか?


その場を我慢したとする。
ただそれを我慢すると言うのは
自分自身でそれを暗に肯定してしまったと同じ意味を持つと思う。

ジダンは自分の母親と姉を侮辱された言葉を見過ごす事は出来ない。
いい加減にしろよ、この野郎
当然の結果と思う

マテラッティの吐いた言葉は猛毒だ。

暗にしてしまう後悔というのは時として
これからの生涯に一生影響するような物かもしれない。

だから見過ごせなかった。
それだけの事だ。
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