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趣味とマーケティングと
2006 / 08 / 16 ( Wed )
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最近はこういう本も読むようにしている。
必要と感じたため。
MBAとか良く聞くので土日学校に行って習得とかそんな話も聞くのでそんな簡単に取れるのかと思ったが、問題を読んだら
まるで世界が違うため、薄い本から読むことに。

先ずは慣れることから。
(変に厚い物より、薄い、分かりやすい物を数回読む方が身になる)

どうでも良いものをさも良さそうに書くのはサギだが、
良いものが知られないまま
うち果てていくのは偲びない。

この話は飛び石並に、先日のコミケばなしに繋がるのだが
また後日。



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ペッパーランチに来たわけだが
2006 / 08 / 16 ( Wed )
20060816202142
食いたいと思うとどうしても来たいものです


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ゲド戦記原作者がお怒りの模様 <そして監督のBlog>
2006 / 08 / 16 ( Wed )
ここ[各所]

アニメ「ゲド戦記」の感想を原作者が答えているそうな。

海を越えても酷評が・・・。
まあこの作品はきちんと原作の大事な部分を
表し切れていない以上、言われても仕方が無いかも。

ところで、
この感想を読む限り(翻訳テロップで観たため)
日本の声優さんの演技は気付いていないのかも。
良かったのやら悪かったのやら。

吾朗監督のBlogに原作者に感想を求めた記述があるのですが、

>>彼女は短く答えてくれました。
>>「It is not my book.
>>It is your film.
>>It is a good film.」
>>と。
>>彼女としては、本当はたくさんおっしゃりたいことが
>>あったのではないかと思うのですが、
>>それでも温かい笑顔とともに下さった言葉です。

笑顔で渡された真意は何を物語って、
そして監督はどう感じたのでしょうか?


監督日記:番外編5 ル=グウィンさんの言葉


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第15回まんが甲子園 <決勝テーマ「秋葉原」>
2006 / 08 / 16 ( Wed )
ここ[ゴルゴ31]

もう15回も数えるまんが甲子園
テーマを「秋葉原」なのもおどろきましたが、
テーマを活かした各校のセンスも面白いです。


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私とペッパーランチ <個人的秋葉の味>
2006 / 08 / 16 ( Wed )
人にはそれぞれ当時の思い出と
相重なる味の記憶という物があると思う。
その味はまあ珍しくも無い普通の味だったりするのだが、
その当時に良く食べていた事で「記憶」を思い出す
意味の方が大きいと思う。

個人的には吉野家が専門学生時代で
ペッパーランチが秋葉で食ったため秋葉を思い出す味になっている。
まあ普通に美味いですし、ファーストインプレッション(第一印象)と言うのが
人間かなり大きいという事です。

先日も「どこかで飯を食う?」というという問いに対して
ペッパーランチ」と答えたのですが、
「わざわざ東京に来てペッパーランチかよ」と言う
返答が返ってきました。

まあ近場で食える機会が無い以上
まあそれでも良いじゃないですか。
(結局今回行けなかったが)

食べれなかったら人間逆に食べたくなる物で
今回行けなかったのでまあ次の機会に行きたいなと
ネットでHP
みていたら・・・

「あれ?名古屋にあったの?」

名古屋駅をちょっと離れた所にあった模様。
行けない事も無いという事は分かったが、
平日は帰宅時間の関係で(睡眠時間といった方が良いな)
多分寄れないし、休日にわざわざ出て来て食べに食うのもなんだか、
時間を贅沢に使いすぎる気がする。

なんだか無性に食べたくなるのですけどね、あの味。


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「美少女フィギュア型USBメモリ」なんてのが <ゲーム入り>
2006 / 08 / 16 ( Wed )
ここ[スラッシュドット]

色んなUSBメモリはありますが、
美少女型USBメモリにゲームを入れて販売というのは珍しい。
ゲームとして面白いのかどうかが気になる所です。

USBメモリにメール環境を入れて持ち歩くというのは
よく聞くのですが、CLAMPの「ちょびっつ」(そういえばきちんと読んでない)
みたいな時代が近い未来にでも来るのかなとか思ってみたり。

公式サイト
関連記事:ASCII24



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半ズボンを履いたり履かなかったり <すね>
2006 / 08 / 16 ( Wed )
ここ[スラッシュドット]

スラッシュドットに変わった記事があったので。
某所のコラムが(あえてここでのリンクは付けない)
「いい大人が半ズボンで表を出歩くな」的な内容で
まあ正直な所それぐらいどちらでも良いじゃんと思いつつ、
ちょうど以前自分でも履くタイミングを考えたりしたので。

この時期、家の中ではTシャツとパンツ(トランクス)な
アムロ的な格好で結構過ごしたりしています。
冷房も良いですがあまり効かせ過ぎも寒い。
汗も若干滲むので、まったく着ないと脇の下とか膝裏のような部分が
汗ばんだりするので、そんな時は薄い生地の物を身に付けていた方が
快適に過ごせます。
そういう意味で半ズボンを履いたりもします。

表に出歩く時には今の所は長ズボンにします。
なんとなく半ズボンは若作りしすぎているような感覚や
すね毛がわしっと出ているのがなんだか見られるに耐えない。
靴下も結構長いハイソックス風のものを履くので、
なんだかそこだけ小学生のようなイメージを思い出させる。
(現実の小学生も今もそんなファッションなのか?)

まだ靴下をはかなきゃ良いのですが、
靴擦れとかをしたくないため靴下は履きたいですし、
中途半端な短さの靴下だと歩いているうちに
ずり落ちてきて気持ちが悪いので長い靴下しかあまり履かない。

まあそれでも例外的に履くのは海に遊びに行く時や
旅行の時で、足元がビーチサンダルとか体がべたついたりとか
少しでも快適さを求めたい時はそういう格好の方が
楽で良いです。

まあでも普段履かないのは
ちぐはぐな格好に思えたりするというのもあります。
しかしそれを強要したりとか「必ずこう」というような
スタイルに縛りたいとか思えない。

例えばもっと外見に渋さが出て、
例えばアロハで半ズボンの格好すら似合うのなら、
それでも良いと思う。

それにしても幼児性とか言い出すのは無茶に思える。
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