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「ステイメン&ウェポンシステム」を見かけて <デンドロビウム?>
2007 / 07 / 08 ( Sun )
(ただいま以前撮った写真を整理しています。
これを撮ったのは5月始めなので更新の遅さに冷汗)

st_wea001.jpg


「ガンダムFIX」シリーズで「ステイメンウェポンシステム」と言う物が登場しました。

正式には
「GUNDAM FIX FIGURATION♯0034
GP03S ステイメン&ウェポンシステム」
http://www.tamashii.jp/fix/fix/06/index.html

ステイメンといえばデンドロビウムのウエポンシステムを
扱うガンダムとしても有名ですが、
もういろんな所がハアハアするような出来になっています。
なんですか?このデンドロビウムっぷりは。
すでに「完成品」のおもちゃはあまり食指が動かないのですが
こいつは違います。
別格。

思わず発表されてすぐの休日に見に行きました。


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週末メモ <ざっくりと>
2007 / 07 / 08 ( Sun )
070708a.jpg

070708b.jpg

070708c.jpg

データ整理したり。
[写真1]
ちょい前にやったガシャポン
GMとジュアッグ。
ジュアッグ狙い、それにしても今見てもありえない>ジュアッグ。
そういえばガンガンプラのゾックの記事(ガンダムA)で
ファーストガンダムに登場したモビルスーツが
HGUCでついに全種勢ぞろい」だそうな。
アッグガイとかのMSVは難しいとして
MAも是非是非。
ザクレロがMG・VerKaで出てそのうち出そう。

[写真2]
99ショップで名曲系のCDが。
知っている物から知らない物まで試しに。

[写真3]
ダメ元で懸賞を送ったら当たった。
ところで王道的な結末展開の事を「予定調和」というのだと知りました。
この漫画はある意味素晴らしい予定調和っぷり。
ある意味まさしくプロレス的に。



「らきすた」とミスディレクション
「ミスディレクション」とは?
手品用語で相手の注意を他の場所に移させるという技法の事です。
良くあるのが、手品のタネを仕込んだ左手の注意をそらすために、
右手のアクションをオーバーにしたりして注意を引く事で、
タネがあることに気付かせないようにする技法。

つまり何が言いたいかというと
「アニメ店長」の連続登場に気を取られて
次回予告にケロロ軍曹が出ることを創造できなかったと言う事ですよ。
(本編聞き直したら確かに聞き覚えがありました。)
Niceミスディレクション。



「メゾン・ド・ペンギンアニメ化?」

アニメ「銀魂」の中に登場してた。
まさか作者もこんな形でアニメになるとは思うまい
ばっ、バカ彦くーんw



「どきどき魔女神判!」プレイ

久々に開始3分でバカゲーと感じる作品に出会えた。
(しかも本編始まらずして)

ゲームとしては日常シーンで情報を集めて、
魔女らしき女の子を探し出して、
バトルをして勝利したあと、
女の子の体をタッチペンでつついたり息吹きかけたりという
DSの機能を素晴らしく活かした(w)ゲームです。

人前で出来るプレイしたらカオスフレームがえらい事になりそう。
(きっとエンディングで部下のユニットに荒れされるED)

ところでこのゲームのタイトル、
ずーっと「魔女裁判」と思っていましたが
「どきどき魔女"神"判!」なのね。



HPを修正したり
リンクがえらく変な付き方をしてたので修正。



「いたストDS」したり
アイテム購入の為のコイン稼ぎがめんどくなりつつあります。



漫画をちょいちょい読んだり。
最近読んだのは、
ガールフレンド、嘘喰い、呪街、椿ナイトクラブ、ジジジイ、ハチワンダイバー、エヴァンゲリオン、きみにしか聞こえない、紅壁虎、妖怪人間ベム、パズル、もやしもん、謎の彼女X、UF王おねぇさん、銀河英雄伝悦愛蔵版、ホムンクルス、ターンエーガンダム月の風、おもいで、エムゼロ、範馬刃牙、ホーリーランド、ガタピシ車で行こう、カジテツ王子・・・
をちまちま読んでいます。

ヤングジャンプ系がなかなかいい感じ。

小野寺浩二(UF王おねぇさん)作品の展開はたまに意表を付かれる。
「えっ、こっちかい(ツッコミ)」のように。
見えないコマ間で全銀河を動かす主人公w



「グレンラガン」見たり
面白いです。
この作品もいい意味で「予定調和」と言うのだろうか。
展開とかストーリーパーツとかすべてに置いて、
今までのアニメ作品の王道と言うか
グッと来る要素を詰め込んだと言う感じです。
80年代スーパーロボット物などを凝縮して作っているという感じ。

と言う週末。


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