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朝飯がわりに
2007 / 10 / 11 ( Thu )
今日は朝食を食べれなかったために、
腹が持たない時にとスニッカーズを買ってみたのですよ。

「昔よく食べたな」とか思いつつ、小腹が
空いた時に食べたのですが、何というのか
ムチャクチャうまい。
こんな濃厚な甘さの食べ物など久しく
食べていなかったため、甘ったらしい
ぐらいの濃厚な甘さが果てしなくうまく
感じてしまう。
ピーナッツバターがまた甘くてうまい。

何というか和菓子とかの繊細な赴きの
ある味など吹き飛んでしまいそうな濃厚な
甘さ。

たしかに「たしかな満足」とCMでうたって
いるだけの事はある。

私のなかのアメリカ人のイメージは肥ってて、
バケツポップコーンを脇に抱えている
様なイメージ何ですが、は
こんなの食べてれば確かに太るわけだわ。

危険危険。


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ナポレオン~獅子の時代~の最新刊が
2007 / 10 / 11 ( Thu )
ナポレオン~獅子の時代~(長谷川 哲也)の
最新刊(8)が出てました。

くはぁー

たまらんね



正直、小学生の時はナポレオンのイメージが
「予の辞書に不可能の文字は無い」とか
おフランスな華麗でなんとかな雰囲気を想像してました



人物観を根底から覆します。

この漫画自身、史実とかけ離れた台詞やら
演出が満載なんでしょうが、そんな事はどうでもよく
ひたすら闘争の熱狂がとめども無く溢れてくるところが素晴らしい。


この巻の見所は対岸に渡るために
敵の大砲が待ち受けるただ一つの長い橋を
ナポレオン率いる大陸軍が駆け抜けるのですが、

正面から飛んでくる砲弾やら銃弾が耳をかすめて、
体に当り、恐怖が体を縛り、心に蹴りを入れて駆け出すという
正気では居られないような戦闘が出てきます。

怖いとかそんな物ではなく、
その一線を越えた先の「何か」がないとできない
ドーパミンドックドクだったのかなと考えたり


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ちょいちょいアニメを消化中 <骨>
2007 / 10 / 11 ( Thu )
見れるときに見ておかないとー。

・スケッチブックフルカラー
まったりします。
実にまったりと


・ガンダム00
ガンダム以外のメカがなんだか・・・


・「げんしけん2」
見ようと思ったら「素敵探偵ラビリンス」になってた。
しかもその素敵探偵も途中からなので見るのもなんだか。

近年は東テレ系でも安心しちゃいけないー


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今週の絶望先生 <すべてがSになる>
2007 / 10 / 11 ( Thu )
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今回のネタは「アリアリ詐欺」。

作中いたる所でアリアリしています。
あんまりアリアリしているので、ベタに
あのマンガを思い出しました。

余りにもベタすぎ、

それでも言うのはありですか

ありか

在りかも

ありでしょ

ありだね

でも、言わない



先週のマガジンの告知で「次週重大発表があります」の
お知らせがありましたので、想像した人も多いのかも
知れませんが、アニメ第二期が決定したそうな。

私は生前葬にあきたらず、
「このまま入定(にゅうじょう)して即身成仏となります」
とか言い出すのかなと思ってました。
ダチョウ倶楽部っぽくひょっこり穴から這い出てくるミニコント付きで。


期間を開けず、そのままの枠で延長してくれても
良さそうな物ですが、何だか「急に決まりました!」感が。

多分ここまで人気が出るとは思わな
かったんだろうなぁ。

マガジン陣営も、テレビ陣営も。

そう考えると久米田先生はちょっとかわいそうかもしれない。
何故こうもアニメが成功すると思われなかったのだろうか。

コミックスの後書きでアニメ化話を久米田先生自身が
「何でみんな信じてくれないんだ」と書いていましたが、
まあでも、今までが今までですから、
半分位仕方がないんじゃなかろうかとw

「狼が来たぞ」と叫ぶ少年、
あけっぴろげに本当(?)の事を叫ぶ久米田先生、

過ぎたるは及ばざるがごとしの言葉があるように、
あまりに続くとなかなか信じられないものです。

それでも正統派変化球を投げ続ける久米田
先生は素晴らしいと思います

なぜこうも信じられなかったり、
逆風が吹いたりするのか?

多分、世間全体が久米田先生に対しては
Sであり、責められ属性なんですよ。

ツンデレとか、受け攻めとかそんな生易しい物ではなく。

周囲360度のからのオールレンジ責められ属性。

何かを言っても信じてもらえない

何かをしても何かがあると「まず」考えられてしまう

逆境に継ぐ逆境は本質的な何かがそうなのかもしれません。

鐘を叩けばカンと鳴り響くが如く、秘めたる属性を持っている。

そんな久米田先生の今後の活躍が
気になって仕方がありません。


--快楽とは苦痛を水で薄めたようなものである
[マルキ・ド・サド]--


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