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エイズ免疫特性 <エイズ耐性>
2005 / 05 / 07 ( Sat )
ここ

なんとエイズウイルスに耐性を持つ人がいる模様。
その特性も研究中らしい。
(結構、昔の記事らしいが知らなかった)

エイズが何が恐いというと、
「ヒト免疫不全ウイルス:HIV 」というだけあって、
病気にかからないための体制が0になってしまう事。
エイズにかかって死ぬというより、エイズにかかっての
「他の病気に」非常にかかりやすいというのが恐い。

免疫を壊すウイルスの耐性を持つ免疫って
何だかややこしい。

治る病気が増えることはいいことです。
エイズだけが病気じゃない。
好きになりはじめた当初はもうそれだけしか
考えられないだろうけど、
少し落ち着いて。


エイズが、

すごく歪んだ目で扱われたのは
「性行為で感染する」ということからだろうか。
いろんな形の性行為がある。
普通に好き同士もあれは浮気心の一回でという
経路で広がったり、かかった腹いせという悪意もあれば、
風俗店でそうなったというのもあるだろう。

避妊具が無い方が気持ちいいからという
欲望に負けてしまう。

気持ちいいことだから困難ではあるけれど。
発覚したということはもう後の祭りだから
感染させられた方は歯噛みするしかない。

「お前も気持ち良かったんだからおあいこで
仕方ないじゃん」とか言われたら殴られますよ。

日本の性質だからだろうか、
「はっきり意志を持って拒否」というのは
あまりできない、しにくい。
裸になる間柄ならなおさらだ。
(確かに何でもかんでも強烈に拒否されれば角も立つが)

「言いたくない事を言う」という行動もあれば、
「言わなくても理解してあげる事」というのもあると思う。
「言わないと伝わらないこと」も。




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