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漫画家「瀧波ユカリ」さん、新聞に取材さる <臨死!!江古田ちゃん>
2005 / 05 / 08 ( Sun )
ここからここ

アフタヌーン

やりましたよかわぐち先生。(※)

掲載されている記事を読むと、
非常にさわやかなコメントです。

ぜひ連載されている漫画を読んでから
「もう一度」記事を読む事をお勧めします。



ところで新聞には
>>アフタヌーンは二、三十代の男性を
>>主な読者とする漫画誌(発行部数十六万部)
とあるのですが・・・何か切なかったです。


ところで、
四季賞でギャグ漫画でベテラン作家の
鳴り物入りというケースは、以前「いんちき」という
漫画がありました。

絵はあれですが、ねちっこいセンスのネタ勝負の漫画です。

好みが分かれるものの、最初は面白かったのですが、
後半ネタが尽きたのか、ぐだぐだになって打ち切り状態です。
コミックスも2巻出たのですが・・・
すごい状態です。
コミックス一冊分の漫画掲載のネタがないため
すごい水増し状態でした。
4コマ漫画は大半の漫画が4コマ×2本の形式で
ページを埋めるが多いのですが、
1ページ1本で構成してあり、さらにそれでも足りなくて
無理矢理書いたと思われるものが載っていたという状況です。

しかもブラック「ジョーク」にもなってないというネタ。
苦行です。
漫画見て金返せと思ったケースの一つです。


アイシールド21(※)を見習えという感じです。

もはや黒歴史だとは思うのですが、
編集部は同じ轍を踏んでほしくないものです。


※かわぐち先生
かわぐちかいじ先生。
いちいち説明する必要がないほどの代表作を持つ。
どう考えても逆とは縁が遠い作風。
だから逆にギャグが好きなのかも?


※アイシールド21
ジャンプ漫画且つアニメ原作漫画。
作中にはユーモア溢れた書き込みも多く、
コミックスのコマ修正からおまけページも多い。
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