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獄・絶望先生・註を見たり
2008 / 12 / 10 ( Wed )
注文していたODA「獄・さよなら絶望先生・註」が届きました。
ビバ、ネット社会。

今回も前回に増して過剰と言えるやりたい放題な演出が堪らない物が。
黒板ネタも自虐ネタも勢いは衰えず、普段より増量している気がします(当社比)。

気になるネタは数えきれないが、やはり「万死に値する」と「糸色可憐」ネタが秀逸。

今作品でも無駄にいい声が張り上げられています。
そういえば何気に思い込みなどの性格やアグレッシブな路線が何気に共通項があるように思えます。
注)すべて誉め言葉です。

糸色可憐ネタはチルドレン側から逆にネタにされたケースも有りますし、いや楽しい。

ちなみにきよひこネタも存命。

今回も3話収録。
内容は「過程訪問」「地震で載らない平行世界」「分かりやすい本のタイトル」

特に3話目の「本」の回はあの耽美な絵柄で1話作られており、普段に比べての1カットに対する描き込み量が格段に増えている。
服装も描き直され肌や唇がツヤツヤしていて、普段より3.47倍は艶っぽい(w

全く違う絵柄なのに作品として成り立つのもスゴい。

今回も尋常じゃなく無駄に凄い作品を楽しませていただきました。
注)褒め
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