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猫が帰ってきた <放蕩息子の帰還>
2009 / 04 / 05 ( Sun )
猫が帰ってきた。

うあおあおあ!


死ぬわきゃーと思ってたんだよ>結果論。

・・・急いで一番良い着物を持って来て、この子に着せなさい。それから、手に指輪をはめさせ、足にくつをはかせなさい。 そして肥えた子牛を引いて来てほふりなさい。食べて祝おうではないか。 この息子は、死んでいたのが生き返り、いなくなっていたのが見つかったのだから。

~放蕩息子のたとえ話より~


それにしてもどこ行ってたんだ。

体重は・・・軽くなっている。
怪我は・・・特にしていない。

いろいろ聞いてみても「うにゃーん」としか答えません

帰ってきた当初、家族に思い切りなついて、今は寝ています。
のんびりくつろいで寝ています。

約3週間居なかった。
そのためもう死んだ物だと思っていた。
ただ現場も見てないのではっきり決める事が出来なかった。
決めたいとも思わなかったし、そうしたいとも思わなかった。

家族でもそれを話題にするのは痛々しいんですね。
帰ってきたというだけで一瞬にして空間に喜びの空気が満ち溢れた。
彼は家族で、家族とは大事な物だ。
そう感じた。
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