スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
赤銅色の研究
2009 / 10 / 21 ( Wed )
20091021134006
「そいつは」何かを言うわけでもなく、
ただ其所でたたずんでいた。

(面貸しな)

目配せして連れてきた。

そいつの名は「ペプシAZUKI」

さあ、や(飲)ろうじゃないか・・・!?

間髪入れずつっかかってきた。
まず奴の攻撃をあえて食らってみた。


(なんだ普通じゃないか・・・)
ゲフ!?

(あ、後味が小豆だw)
少し面食らったが、これくらいの衝撃じゃ、まだまだだぜ!?

今度はこちらの番とばかりに、一気に飲み干す。

(緑に比べればまだまだだな・・・)
そう呟いて奴とのじゃれあいを終えた。

もっと強敵に
会いたいような、会いたくないような。


あとで気付いたが、奴の独特の小豆の匂いがなかなか消えない。
奴めw
関連記事



日々 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<はぶとまんぐーすと <この発想は無い> | ホーム | インフルエンザと加湿と>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://hibisousou.blog9.fc2.com/tb.php/4494-45f11877
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。